IE9ピン留め

独逸より時計、音楽、日常・・・風の吹くままに、気の赴くままに。
by buckup
予想外続きの2011年下半期。
今年の夏が終わると同時に予想外に愛用していたパワーアンプが故障し新調。モデルチェンジに伴う投げ売り価格の魅力に屈っして予想外にグレードアップしてしまったサラウンドスピーカー。そしてこれはもう完全に予想外についつい新調してしまったフロント(メイン)スピーカー。しかもこれまでずっとある信念に基づいて(!?)ボックス型SPを使用して来た僕にとってはこれまた完全に予想外のフロア型。完全に予想外続きの激動の半年だった2011年下半期の我が家のオーディオ事情。
購入前は我が家のシステムにマッチするかどうかとても心配だった新たなパワーアンプとフロントスピーカーの導入。しかし購入前の僕の心配なんて余所にそれぞれ値段に見合った(!)納得の行く働きをしてくれている。特に今回はじめて導入したフロア型SP。これはパワーモリモリな新しいモノブロックパワーアンプと相成って本当に満足の行く鳴りっぷり(まだ2日目だけど。汗)。
昨年暮れのSONY STR-DA5500ES導入以降ようやく我が家のシステムも一つの極みに到達した感じ。あとはゆっくりと音楽を聴いたり映画をじっくりと鑑賞したり機器のセッティングにかける時間がもう少しあれば言う事無しなんだけど。

Tags:# 
# by buckup | 2011-12-16 20:36 | AUDIO。 (57) | Trackback | Comments(1)
物欲全開と苦渋の日々
9月の終わりに愛用していたAURA PA-100が故障してからというもの久しぶりの物欲全開モード。パワーアンプにサラウンドSP、そして近々フロントSPも新規導入予定。注文した新しい機器が続々と我が家に届き、本来ならそんな新たな機材に嬉々としている筈なのにここ最近はちょっと違う。
というのも10月から新規の仕事が飛び込んで来て予定外に超大忙し。そして時を同じくして今年は9月から絶え間ない出張、出張の日々(涙)。そんなこんなで家を空ける事日常茶飯事。愛犬と過ごす時間すらも激減(困)。
ここ2ヶ月程は出張から帰って来ては新たに届いた機器を紐解きとりあえずセッティング。そしてまた出張に出て帰って来たらようやく新しい機器の試聴をしたりと全然落ち着いて音楽を聴く時間も新しい機器のセッティングもままならない毎日。そんなで機材刷新が続いているのでブログネタも溜る一方だし(汗)。そして明日(土曜日)からはまた週末出張。

あ〜もしも今願いが一つ叶うなら、新しい機材を弄る時間をとる事の出来るまとまった休みが欲しい(今年はクリスマス休暇すらもゆっくり出来そうにないし。涙)。

Tags:# # 
# by buckup | 2011-11-26 08:08 | 雑記。 (22) | Trackback | Comments(0)
コレだからオーディオってのは・・・
ず〜っと以前にオーディオラックの後ろにセッティングされているMusical Fidelity社製の管球式バッファーアンプ・X-10Dのために切り出した小さなMDFボード。以前愛用していたAURA PA-100との組み合わせでは音がこもる感じで宜しくなかったのでリビングに放置したままだったこのMDFボードを今晩ゴミ箱で発見。「え〜捨てるのは勿体ないじゃなか!」と日本人に刷り込まれた『勿体ない』精神でゴミ箱からMDFを救出(ドイツ人の妻にはこの『勿体ない』の精神はないので使用していないものはゴミと見なされるのだった。汗)。早速そもそもの使用目的だったX-10Dの下に今一度セットしてみることに。
するとどうだろう!ここ最近不足気味だった低音がモリモリと元気に部屋一杯に鳴るではないか!そしてヴォーカルやソロ楽器に付帯する録音時の『響き』がより鮮明に我が家のリビングに再現。不足していたバスも一気に満足の行くレベルに。

それにしてもたった一枚のMDFボードを管球式バファーアンプの下に敷いただけでここ数週間不足していたバスが復活しようとは全く予想もしなかった事態。今回のように実際に音を出すまでは想像もつかないオーディオ機器とボードやケーブル等のアクセサリーのコンビネーションによる音の変化。これだからオーディオってのは・・・やめられない(笑)。

Tags:# 
# by buckup | 2011-11-16 06:58 | Trackback | Comments(0)
はじめてのDAC -MUSICAL FIDELITY m1 DAC
以前から興味のあったDAC。しかしDACってとにかく種類が多く値段もピンキリ。そんな多種多様なDACの中からようやくお手頃価格のDACにターゲットを絞って購入直前だったのが、最近ヨーロッパのオーディオ雑誌でも評判のRega DAC。さ〜ていよいよ念願のRegaのDACを注文しましょうかね〜と思った矢先にパッと目の前に飛び込んで来たのがRega同様イギリス産でこれまた安価で中々評判の良いMUSICAL FIDELITYのm1 DAC。お手頃価格の魅力に誘われて目出度く購入と相成ったのだった。
最近のMUSCAL FIDELITYらしいモダンでシンプルな面構え。フロントパネルには電源ボタンとデジタル入力選択ボタンの2つの操作ボタンのみ。あとは接続状態を示すインジケーターがあるだけのシンプルさ。ちなみにこのDAC、デジタル入力されたソースはサンプリングレートに関係なく強制的に192Khzにアップサンプリングされる仕様。気になる中身はMUSICAL FIDELITY社のお手頃DACのV-DAC(最近アップデートされたではなくて旧タイプ)とほぼ同じらしい。
シンプルなフロントパネルとは打って変わって、とても賑やかな(?)バックパネル。入力系はデジタル同軸、光、デジタルバランスにUSBと現在必要とされる殆どのデジタル入力端子を網羅。アナログ出力もRCAとXLRバランス出力の2系統。パワーケーブルも交換可能なので、後々ケーブルの違いによる音の変化も楽しめるのがgood。
最近の機器には珍しく中華製ではなくて台湾製。

先にも記したように上の写真右上に明確に192KHZアップサンプリングデジタルアナログコンバーターのプリントされたこのDAC。その名の如く入力されたソースは強制的にアップサンプリングされるのがこのDACの最大の特徴。でも実はその点が購入前の最大の懸案事項でもあったのだった。というのも以前はアップサンプリングには余り良い印象を持っていなかった僕(音の広がりが増す変わりに音が細く平面的で時に神経質な響きになるのが嫌いだった)。そんなアップサンプリングの悪い(?)イメージを良い意味で裏切ってくれたのがこのDAC。
使いはじめはアップサンプリング特有のヴォーカルの響きが耳についたけれど、今では耳が慣れたのかエージング(?)効果かイヤなヴォーカルの響きも鳴りを潜め、非常にノビノビと鳴っているのが好印象。CDトランスポートと使用しているSONYのCDP-X5000のアナログ出力に比べると、アップサンプリング効果か上にも下にもストレスなく自然に音が伸び、また優秀な録音のCDを聴くとまるでサラウンドのように音が部屋中に自然で立体に的に展開するようになったのが非常に嬉しい点。

予想外に非常に安価で入手出来たこのDAC。もしも音が気に入らなかったらサッと売っぱらってRegaのDACを購入しようと思っていたけれど、思いのほか好みの音で鳴ってくれているのでしばらくこのDACを使い続けてみようと思っている。ちなみに次のステップとして現在仕様中のKIMBERの安価なデジタル同軸ケーブルをとりあえず現在の僕のお気に入りのCHORD社のものに交換してみようと思っている(デジタルケーブル交換によって音がどのように変化するのかどうかとても楽しみ)。

Tags:# 
# by buckup | 2011-11-06 10:16 | AUDIO。 (57) | Trackback | Comments(0)
ちょっと辛めのレビューと悩ましい日々 -SONY STR-DA5500ES
我が家のオーディオシステムの要。それがSONYのAVセンター(と最近はいうらしい)のSTR-DA5500ES。この5500ESが我が家にやって来たのは昨年の初冬。そろそろうちに来てから一年。この一年間本当に沢山の音楽、映画をこのアンプと共に楽しんで来た。
我が家では購入当初からフロントSPは5500ESのプリアウトから出力して英国AURAのPA-100(パワーアンプ)に接続。5500ES+AURAの音に非常に満足して充足した(?)日々を送っていた矢先、先日いきなりAURAが逝ってしまったのだった(涙)。原因は不明。素人考察ながらどうも電源系の寿命ではないかと推測。しかし電気系の専門家でない僕では修理は不可能なのでとりあえずシステムからAURAを外して、フロントSPを久しぶりに5500ESに直接繋いで今日に至るのだった。
久しぶりに聴く5500ESオリジナルの音。非常に透明感のあるクリアな音で、以前使用していたSTR-DB790やSTR-DB895Dとは比較にならない程、上から下までしっかりと良く鳴る。特に低音の質は「本当に同じ会社のアンプ?」と疑いたくなる程良く鳴っていると思う。
また映画鑑賞時やSACDマルチ再生時の音の繋がりも素晴らしく、7本のスピーカーの間に隙間が存在しない素晴らしい包囲間にも非常に満足。勿論フロント2本によるCD再生(我が家ではダイレクトモードを使用)もしっかりと鳴らしてくれる非常に優秀なアンプだと思っている。
しかしながら『SONYの音+お気に入りのAURAの音』を聞き慣れてしまった僕の耳には、オリジナルの5500ESの音がどうも物足りない。AURAのPA-100を使用していた時にも5500ESをプリとして使用していたわけだから、根本的な音にそれ程大きな変化は無い(というか5500ESって本当にしっかりと鳴ってくれるアンプだと感心)。それでも音楽、特にCDを聴いている時には何故かオリジナル5500ESの音では心が躍らない。何が違うのだろう?とじっくりと音楽を聴いてみると、躍動感がありより音に厚み(暖かさ?)のあったAURAに対して、5500ESの音は非常に客観的。非常にクリアで音の分解能力も高いけれど、何処か冷めた感じのする音。勿論この音も嫌いではないけれど、AURAを繋いでいた時の『躍動感』や『音の面白み』、何よりも音楽に引き込まれる『楽しさ』が激減。これがここ最近僕を悩ませている一番の要因。

そこでAURA PA-100の後継を探しているわけだけれど、コレがまた非常に悩ましい。5500ESにパワーアンプを奢る事によって音質の向上が見られるのは体験済みだけれど、パワーアンプの機種の違いによって一体どの程度音質の変化が見られるのかは未知の世界。というのも今気になっているパワーアンプ(AURA同様英国製)というのがお値段も決して安価とはいえないモノブロックパワーアンプ。果たして5500ESと同程度の値段のパワーアンプを繋ぐ事によってそれなりの結果が得られるのか、それともそれ程の違いは体感出来ないのかの想像つかないのが非常に悩ましいところ。実際に我が家のシステムに組み込んでみれば問題も解決出来るだろうけれど、残念ながらその可能性はゼロ(いきつけのオーディオショップや近場のオーディオショップでは扱っていない)。さ〜てこのモノブロックパワーアンプ。購入するだけの価値があるのかどうか・・・非常に悩ましい(困)。

Tags:# # 
# by buckup | 2011-10-04 01:03 | Trackback | Comments(0)
我が家のエスプレッソマシーン 〜Francis!Francis! X1
唐突だけれど実は僕達、かなりのエスプレッソ好き。フィルターコーヒ(今は先日UPしたようにサイフォンで煎れているけれど)を欠かす日はあってもエスプレッソは欠かせない。そんな我が家で愛用しているのがFrancis!Francis!のエスプレッソマシーン・X1。ちなみに今使用している真っ赤なX1は2代目。初代はグレーだった。
センターにアナログ水温系を配した何処かレトロな雰囲気の漂うデザインが特徴のこのX1。1995年のデビュー以来、着々と改良とアップデートを重ね現在もFrancis!Francis!を代表するマシン。
背面にはウォータータンクと電源用ケーブル。ドイツの水道水は非常に石灰成分が高いので、我が家では水はBritaのフィルターで漉したものを使用。そのおかげかウォータータンクの吸い取りポンプが石灰で詰まる事も無く、年に一度気休め程度に石灰取りをするだけで故障も無い。
前面パネル左に配置されたレトロなラジオか航空機の機器のような形状のスイッチがメイン(電源)スイッチ。そしてレトロなオレンジ色の灯は上が電源オンを知らせ、下はボイラーが加熱中をだという事を知らせてくれる。そして真ん中に配置された水温系。初期のモデルではこの水温系の故障が非常に多発したようだけれど(我が家の初代X1引退の理由もコレ)最近のモデルは改良されたようで、以前程簡単には故障しないらしい。
水温系右側にはスイッチが2つ配置。向かって左のスイッチが抽出スイッチ。そして右がスチームスイッチ。上下にパチパチと弾くスイッチの感触は非常に良好(笑)。
ミルクを泡立てる為のスチームワンドの穴は1穴。X1同様デザインとカラーバリエーションが豊富なスペイン製のライバル機種と称される事が多いAscasoのDream Upが3穴なのを考えると少々残念な仕様。この1穴仕様が直接的な原因なのかどうかは解らないけれど、このマシーンでカプチーノ用のミルクを泡立てるのは容易ではないという印象が僕にはある(練習を重ねても思い通りにミルクが泡立たない←テクニック不足!?。汗)。
ボイラーは真鍮製で中々素性は良いらしい(行きつけのエスプレッソ店の店員さん談)。ちなみに初期型と中・後期型とではボイラーの形状が異なるらしく、初期型のポルタフィルターは中期型や最新のX1には使用する事が出来ない(バスケットの系も52cmから57cmに変更だったり。また最新型は微妙に異なるらしい)。外見は同じに見えても結構製造年代によって仕様が異なるので付属品やオプションを購入する際には気をつけたいところ。
ドリップトレーも初期型とは異なり波波な仕切りで溜ったコーヒーを捨てる際に、初期型に比べこぼれ辛いようなデザインとなっているのがgood。
マシーン上部にはエスプレッソカップ6個(無理すれば8個)を置く事が出来る。ボイラーの熱でカップを暖める事が出来る仕様となってはいるものの、カップはそれ程暖まらない(笑)。という訳で我が家ではエスプレッソを入れる前に熱湯をカップに注ぎ暖めてから抽出する事にしている(妻はこのマシーンで淹れるエスプレッソはぬるいと不満を垂らしているけれど、僕はそれ程気にならない)。
ポルタフィルターは粉用(シングル&ダブル)のものとPOD(E.S.E)用の2種が付属。6年前にはじめてこのX1を入手した当初はお手軽なE.S.Eをメインに使用。それから市販のエスプレッソ用に挽かれた粉(勿論最初はillyの粉だった。笑)を購入するようになり、最近はお気に入りの豆をエスプレッソ店で挽いてもらうようにしている(というわけで我が家の次のステップはグラインダーの購入。笑)。
実際にエスプレッソを抽出しているところ。最近ようやく写真のようなトロトロなクレマ豊富なエスプレッソを抽出出来るようになって来たのが嬉しい点。このX1というマシーン、中々シビアらしく、粉の挽き具合、タンパーによるタンピング具合や粉の量等々、ちゃんとその季節(もしくは日)に合った淹れ方をしないと水っぽいクレマの少ないエスプレッソを多発してしまったりするのが問題点。
最近実はこのX1というマシーン、巷で言われる程デザイン重視で抽出性能はそれ程高くないマシーンだというのは本当にこのマシーンを理解していないだけで、実力のあるそれほど悪いマシーンないのではないかという事を考えてしまう。上に記したようにちょっとの豆の挽き具合の違いでとっても美味しいエスプレッソを淹れる事が出来たり出来なかったり。実はつい先日まで我が家も全く別の本格的なエスプレッソマシーンの購入を考えていたけれど、最近のX1の健闘っぷりを見ているともう少しこのX1でエスプレッソを飲み続けて見ようという気になっているのが正直なところ。
それにしてもこのX1というエスプレッソマシーン。2代6年以上使い続けているというのに全く飽きの来ないデザインは本当に大したものだと痛感。勿論デザインだけではなくX1で抽出するエスプレッソも美味しいということを記してこのマシーンのレビューを〆たいと思う(笑)。

# by buckup | 2011-09-13 09:12 | Essen&Trinken。(7) | Trackback | Comments(0)
a room to expand -hauschka
最近とても気に入っていて良く聴いているのが今回紹介するピアニストであり作曲家でもあるVolker Bertelmannを中心としたドイツ発のユニット・hauschka。メランコリックな映画音楽のようでありSteve Reichのようなミニマリズムのようであり打ち込み系のダンスミュージックやテクノのような楽曲をピアノを中心としたアコースティック楽器で紡ぎ上げるユニット。
"a room to expand"は2007年にリリースされたアルバム。編成はBertelmann自身によるピアノ(といっても普通のピアノ奏者ではなく弦をミュートしたりピッチカートしたり叩いたり弾いたり響きを抑制したりと独特の響きを奏でる奏法)を中心にチェロ、コントラバス、トロンボーンの多重録音を交えた独特な編成。演奏は良い意味でアバウト。偶然なのか意図したものなのか非常に危うい微妙に揺れるリズム。でもその危うい縦の線のづれがこのアルバム(他のhauschkaのアルバムも同様)に手作り的な暖かさを演出しているのが面白い。
オーディオ的にも録音は非常にナチュラルで時に目の前に演奏者の気配さえ感じる優秀なもの。非常にクリアに収録された、色々な技法を用い時にはパーカッションのような時には琴のようなピアノの音は聴く度に新発見があり、またどのような技法で独特な音を作り出しているのかを想像するのも面白い。

基本的にどの楽曲も繰り返されるコード進行の上で刻々と変化して行く、まるで空の上で刻々と変化していく雲のような印象の楽曲。そして何よりも僕にとって不思議なのは、このアルバムは僕のその時の精神状態によって明るく楽しいアルバムにも、何処となく不安を煽るもの悲しいアルバムにも変化する点。そしてそれこそが僕が特にこのアルバムを気に入っている所以なのかもしれない。

Tags:# 
# by buckup | 2011-07-26 20:26 | Trackback | Comments(0)
< 前のページ 次のページ >


Links
カテゴリ
タグ
以前の記事
最新のコメント
最新のトラックバック
タッツァ・ドーロ(TAZ..
from ◆イタリア料理紀行◆ dal..
Sad song, sa..
from !!!!! 大佐日報 !!!!!
Loop nano (i..
from いいタイトルが決まらない(;..
DMTECH ホームシア..
from ホームシアター
ラヴェルのボレロ考
from 鎌倉スイス日記
ハリー・グレッグソン・ウ..
from - Harry Gregso..
最近のお気に入り♪
from SとMoとLiの関係
Dianne Reeves
from 今日のアルバム(JetCast)
ROMA---コーヒー(..
from たにしの江戸参り
SONY AVアンプ T..
from 怠慢我侭日記
検索
お気に入りブログ
ネームカード
ファン
XML | ATOM

skin by buckup