独逸より日々愛用しているお気に入りを・・・風の吹くままに、気の赴くままに。
by buckup
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FAKE!!
まさかとは思ったけど、日本でも大人気のバード・Sieppoに偽物が出回りはじめているようなので要注意!

昨年くらいからフィンランドのネットオークションで見かけるようになったどこか不自然なシエッポ。それが今年の夏以降少なくない数のありえないシエッポを確認したのでココで注意勧告。
c0030570_1632457.jpg

本来ならありえない不自然なシエッポの特徴を挙げると


*刻印は全て初期のシエッポの刻印と同じ"Oiva Toikka Nuutajärvi Notsjö"
個体によっては初期のNostjö刻印のシエッポの特徴でもある底部がキレイに研磨されていないものも


*非常に不自然な刻印
これは後日詳しく書くつもりだけど、見る人が見ればわかる一番の特徴


*"NUUTAJÄRVI NOTSJÖ"刻印ではありえないカラーが使われている
・一見するとアメジストっぽいけれど、光源によって色を変えることのないライトライラック系のボディーに水色のクチバシ

・同アメジストもどきのボディーに赤いクチバシ

・NOTSJÖ刻印ではありえない、一般的にヌータヤルヴィレッドと呼ばれる赤とは完全に異なるダークなレッド

・明らかにヌータヤルヴィやイッタラのガラスの発色とは異なるライトブルー系

・シエッポにはある筈のないダークライラック

・NOTSJÖ刻印なのにイッタラのロゴシールが貼られたイエロー(イエローはスコープが販売したもの以外ではありえない特別な色)

・アアルトベースのクリア1937のように若干緑がかったクリア

・クチバシとボディーの色の組み合わせが不自然なグリーン

この中でもアメジストもどきとダークレッドは単体では無く複数個その存在が確認されている


*初期のシエッポとは完全に異なる大きさとフォルム
今回中古市場に出てきている偽シエッポの特徴として、その多くが反り返ったような上向きのフォルムをしている点。また大きさ的にも初期のシエッポよりも一回り程大きく、8~10cm辺の正方形に収まる独特なフォルムをしている(一見見た目はカワイイんだけど)


*その全てにヌータヤルヴィ、もしくはアラビアのオリジナルシールが欠如している



見る人が見れば一発でその不自然さがわかる。また初期のシエッポを手にしたことのある人なら違和感しか覚えない今回の偽シエッポ。
残念ながらフィンランドのネットオークションやヴィンテージショップ以外に既に日本にもこの偽造シエッポが上陸し某ネットオークションに出品されているので急遽この記事を書いた次第。

偽造シエッポを手にしない今のところの一番の防御策はロゴシールの無い個体には手を出さない。そしてレアとかプロトタイプと謳っている不自然な個体には手を出さない。本国フィンランドのネットオークションに出品されている妙に安価なシエッポには手を出さない。購入、もしくは落札前には画像検索等でよく確認するぐらいだろうか。

ここ数年で一気に人気沸騰となったトイッカ氏のバード。そんなバードについに偽造品が出回るようになっちゃったのかととても残念な気分。
一体誰が何処でこんな怪しいシエッポを製造して中古市場に流しているのかは今の所全く不明だけど、願わくばそんな偽造品が日本や世界の中古市場に紛れ込まない事を願うばかり(フェイクが市場に混じると今度は真贋を見分けるべき審美眼が必要になってしまい今までのように気楽にバードコレクションが出来なくなってしまう)。
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by buckup | 2016-12-15 17:23 | 雑記。 (185) | Trackback | Comments(13)
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Commented by yummy0424 at 2016-12-15 20:15
こんばんは!
もう頭を特大ハンマーで殴られたようなショックです。

そのイエロー&水色シエッポ、我が家のシエッポ達の輪に仲良く加わっておりますです・・・。
イッタラシールは誰かが後から、シール付けときゃ価値があがるだろみたいな短絡的考えで貼り付けたんだろう、と思い
(そういう年代とシールが一致していないものは時々あるので)そこは気にしておりませんでした。
アメジストもどきと、ダークレッドは並べてみたら、色が我が家のシエッポ達とはなんだか釣り合わない上に
我が家のシエッポに比べて少し「大きくて」親鳥みたいな風格が気に入らず、出品していた次第です。
(イエローは小さく違和感を感じなかったので、仲間に加えた次第です。)

まさかまさか偽物が出回っているとは、夢にも思いませんでした。

見た事がない色の組み合わせのシエッポが、ここ最近やたら出回っているなぁ
でもシエッポって確か50種類くらいの組み合わせがあるっていうし、レアカラーなんだろう、
シエッポコレクターだった人が何らかの事情で一気に手放したんだろう、と能天気に考えていました。

我が家のシエッポ達と比べて 何だか 「大きい」ので不釣り合いだなぁ
と感じた時点で、変だなぁと思うべきでした。

アメジストもどき、蛍光灯の下なら色が変化するはずですが
蛍光灯をようやく入手して確認しましたが、変化せず・・・愕然です。

トマス・ホーヴィング「にせもの美術史 鑑定家はいかにして贋作を見破ったか」が好きなんですが、
「世界はだまされたがっている」
欲しい人たちは少し疑問に残る点があっても、都合の良い解釈をして、目を瞑ってしまう、まさに私がこれでした。

本当に不勉強でした。
本当にお恥ずかしい限りです。穴があったら入りたい。
Commented at 2016-12-15 20:48
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by yummy0424 at 2016-12-16 13:05
こんにちは。何度もすみません。
あれから前所有者達に連絡を取りました。

前所有者の一人は(ダークレッドのボディに薄い水色のクチバシ、高さは6.5cm)、
絶対に本物です!!と言い切っておりまして、
ニセモノだと言われた事にそりゃあもうもう怒り心頭、心外!!でした。
見分け方はサインがあるからだ!!との事でした。
色と頭の組み合わせの話をしましたが、作る人が多いので作る人によって色やサインの筆跡だって当然変わる!!
との事でこれ以上はもう追求は出来ませんでした・・・。

もう一人の古物商(イエロー&アクアブルー・ダークライラック・ライトライラック&アクアブルー・ダークレッド&薄い水色の4点、4点も・・)も
ニセモノと言われたのは初めてだそうですが、キャンセルも可能との事でした。
その方曰く、今回のシエッポは、工場があるNuutajarviで働いていた人達が売っているのが元で、
そこからオークションや青空市場などで、購入したとの事で、色やそのほかのことからNuutajarviから売られたものだと思うそうですが・・・。

フィンランド在住の方によると、バードには詳しく無いがとにかく人口が少ないので、
フィンランドで偽物が出回る事自体が珍しく、しかもバードとは本当にあり得ないくらい珍しい、
そこまでしてバードを作って売るということ自体が意味がないので偽物という方が間違っているような気がします、との意見ですが、
日本でのバード人気は確かで、作れば私のように入手する人がおりますので、細々とではありますが、需要と供給が成り立ちますよね・・。

ニセモノ天国の中●あたりが、シエッポ人気に着目して、偽物工場を作って大々的に生産している訳ではなく、フィンランド国内で作ったものなんだと思います。
フィンランド国内のガラス工場(家では無理でしょうから)でシエッポを作れる技術を持った人が、意図は不明ですが作っているという事ですよね。

色そのものは、とても綺麗なので、シエッポではないただの小鳥だと思って飾ってもいいかなとも思いますが、
やはり見るたびに腹ただしさを覚えます。

残念ながら、フィンランドの蚤の市などでもしれっと出回っているようですから、
buckさんのように確かな目利きではない場合は、シールが貼ってあるかどうかで確認した方がやはりいいですね。
Commented by buckup at 2016-12-16 16:34
yummyさん、おはようございます!

良かった。今回の件、納得してくれてヤフオクへの出品も断念してくれて。日本にはじめて偽造シエッポを売った人にならなくて本当に良かった!日本での空前のバードブームの今、一般人じゃ見てもわからない精巧な偽造品が中古市場に混じり始めたら本当に気楽にバードコレクション出来なくなっちゃいますからね。

今回のは「ありえない」カラーと「ありえない」刻印のコンビネーションだったから比較的見極め易かった。確かにシエッポは本当に沢山のカラーコンビネーションがあるし、たま〜に一点物的なレアなカラーコンビネーションも出てくる。でも「本物」には「本物」だけしか持たない雰囲気があるんだけど、それは多くのトイッカのバードを見てきた人じゃないとわからない。特にレッドの個体は"Notsjö" 刻印がなかったら見極めるのが難しい程の出来(それでもクチバシと全体の雰囲気に違和感があるし刻印の字体が変)。でもアメジストもどきやイエロー、明らかに変な発色のブルーや本当にありえないダークライラックなんかはどう考えても本物じゃありえない。でもバードに詳しくないと「レア!」だと思っちゃう。Huutoにこれが出て安価にもかかわらず誰も手を出さなかった大きな理由はコレクターなら直感的に感じる違和感があったからだと思います。

安いものにはそれなりの理由がある。それがヨーロッパに生活していて学んだ一番のこと。最近はスコープがシエッポを復刻してくれたおかげで市場にシエッポが潤い、日本人もバカみたいな価格で中古のシエッポを買い漁らなくなった。そのおかげで中古市場価格もかなり落ち、日本でのバードブーム前の価格に近づきつつあるシエッポ。だからこそ、もしもヴィンテージのシエッポを購入するならシール付きの状態の良いものを狙うのが一番だと思います。安いものには安いなりの隠された「何か」がある筈だから(たま〜に凄い掘り出し物もあるけど、目利きが必要)!

Commented by buckup at 2016-12-16 16:40
鍵コメさん。写真が不鮮明なので真贋判定は難しいですね〜。コレは実際に到着してじーっくりと観察しないとわからないかもですね。基本疑わしいものには手を出さない。君子危うきに近寄らずが一番だと思います!
Commented by buckup at 2016-12-16 17:08
相変わらず素晴らしい行動力ですね〜!既に前所有者と連絡と取るとは!(驚)

今回の件の出処。オクに出品していたのは一人ではなく複数だった事から、僕もフリーマーケットで安価で売られていたものを複数人が購入。それをネットオークションに出品したのではと思っていました。ヌータヤルヴィはイッタラのガラス工房は閉鎖しちゃったけど、現在も他の工房は健在だしガラス工房だってある。バードを知らない人がフィンランド旅行に行き、フリマでトイッカのバードを安価でGETしました〜なんてよく間違って購入しちゃうトイッカスタイルのバードと呼ばれる"TAikalassi Art"もあるしフィンランドには他にもガラスのバードを作る"Muurla design"もある。それに小さな個人ガラス工房も沢山あるようだし、大手工房ではなくそんな個人的な場所で今回の偽造シエッポは作られたんじゃないかな?と思っています。

確かにフィンランド国内を考えれば直ぐに出所がバレちゃうくらい人口が少ないので偽物を作る意味はない。でも本家のイッタラがあれだけ強気の値段高騰を決意しちゃうくらい、日本での異常とも言えるバードフィーバーな今。そしてスコープ復刻が出る一年前までは小さなシエッポが400〜600ユーロなんていうとんでもない値段で右から左へと流れるように売れちゃっていた現実から誰かが「ふ」と偽物作ること思いついちゃったのかもしれないし。
でもシャチョウも言っていたけど、シエッポってのはそんなに作るのが容易じゃない。同じ作り方しても初期のシエッポのあの形にはそうそうなるもんじゃないってのはシャチョウのシエッポ復刻奮闘記読めばわかりますよね。

今回の問題はサインなしのシエッポ類似品じゃなくてサインまでも偽造してしまっている件。これは本当に完全にアウトでしょう。レッドの前所有者のようにサインがあれば本物だと思ってしまうのは普通だし一般的にはサインを偽造するなんて考えられない訳で。

本場フィンランドに旅行に行く。ウキウキ気分でフリマを覗いてみる。そこでシエッポが100ユーロとかで売っていたら誰でも嬉々として買っちゃうでしょう。だから需要と供給ってのは成り立つのではないでしょうか、日本人相手としては(ネットオークションでも同様)。
Commented by yummy0424 at 2016-12-16 18:02
buckさん、
>「本物」には「本物」だけしか持たない雰囲気があるんだけど、それは多くのトイッカのバードを見てきた人じゃないとわからない。
何と重みのある言葉でしょう。
まさに「千の芸術を知る者は、千の偽物を知っている」ですね。
buckさんの場合は、「千のバードを知る者は、千の偽物を知っている」でしょうか。

鑑定人は作品を見て、目に入ってくる無数の情報から違和感を覚えて贋作と判断するも、
この違和感を凡人にうまく説明できないが、なんか違う、とにかく違う!!とありますが、これなんですね。
何だか、まさにホーヴィングの著書の通りで感動すらしております。
自分の浅はかさも、まさに記載されている通りです。

イッタラで働く職人さんが、自分のために作ったという真っ黒のkivi(kiviの型を使用しているのでマリメッコの刻印も底に入っているがシールは貼っていない)が出回っていたり
iittalaのサインと職人さんのサイン入りのオブジェなどが出回っている事もあるのはご存知だと思いますが
そういうものは、あくまで職人さんが思いつきや個人的な楽しみで作ったものだとわかりますので
それなりの価値や価格しかつきませんよね。
今回はサインが入っていたので、安易に私もそこを信じてしまいました・・・。

ヌータヤルヴィのバード職人さんが、小遣い稼ぎにまさかそんなものを作ったとは考えたくもなかったので、
その可能性を考えるだけでショックだったのですが、ヌータヤルヴィ以外でもガラス職人なら作れますよね。
そして本当のバード職人さんではないからこそ、真似ようとしても真似きれない部分が残り見る人が見ればわかる違和感となった。
シャチョウさんの奮闘記も拝見しておりましたが、簡単そうに見えて、簡単ではない。そこが魅力なんですね。

buckさんのブログはガラス界において影響力が絶大でしょうから、
これで騙される、騙す人がいなくなればいいと思います。

良い勉強になりました。
本当にどうもありがとうございました。
Commented by buckup at 2016-12-24 08:08
トイッカのバード。Kiviとは比べ物にならないぐらい種類があるし特別な限定バードもいくつもあるしサインの無い試作や一点ものまで本当に沢山のバードが作られている。そして多分イッタラ自身もその全てを把握していないだろうし、バードのバイブルと言われるバード本も誤記があったりと誰もその全てを把握出来ている人はいないんじゃないかってのが正直なところ。珍しいからとかレアだからと紹介されて飛びついたり、妙に安い値段が付いていても、自分で確証が持てないのなら手を出さないのが無難なのですバードって。
怪しいバードや変なサインはかなり前から出回っていたけど、今回のシエッポはありえない尽くしだったし完全に見た目がおかしかった。実際に僕も手に入れてみて、触れてみて、もう最初に手にした瞬間から違和感しかありませんでしたから、今回の偽造シエッポ。
サインもやっぱりおかしいし底の処理も違う。ガラスの質感も大きさも重さも本来のシエッポとは完全に異なる。スコープのシャチョウも言っていたけど、シエッポってのは作り方真似しただけじゃあのカタチにならない。今回のは残念ながら明らかに偽造ですね。こんなものが出回るようになっちゃったのは本当に残念。でもスコープが復刻するまでは普通にシエッポが€400〜600とか馬鹿げた値段で取引されていたんだから誰かがこんな事をするのも時間の問題だと思っていました。幸いスコープの復刻のおかげでシエッポの値段は急落。残念ながら転売を考えている人たちにとっては儲からないバードとなってしまいました(っていうかバード転売で小遣い稼ごうとか本当にやめて欲しい。バードは現在のようなとんでも価格じゃなくて以前のように安価で本当に欲しい人のところへ渡って欲しい!)。

この件については後日じーっくりと当ブログで検証記事を書こうと思っているのでyummyさんに協力して頂けると本当に助かります。
日本に偽造シエッポが流入しないためにも、また世に偽造バードが存在することを知って貰う為にも是非ともこの偽造シエッポ記事はきっちりと完成させようと思っています!
いちバード好きとしては本当に悲しく残念な事実ですからね〜偽造バードが存在するってのは(涙)
Commented at 2017-03-14 13:52 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented at 2017-03-14 13:57 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by buckup at 2017-04-16 21:54
はじめまして&コメントありがとうございます、鍵コメさん。鍵コメさんからこのコメント頂いて直ぐにツイッターの方で検証してみて、どうやらその検証を見ていただけたようなのでホッと一安心。
件のショップのシエッポはおそらくどれも本物。フェイクは底の処理が異なるんだけどその点はどれもクリア。そして鍵コメさんが購入したグレーは僕の持っている個体とほぼ同じ底の処理がしてあるので、ツイッターに書いたように刻印の無かった当時のB級品に後から第三者によって刻印が彫られた(これはよくあるらしい)のではないかと思います。
偽造品が出回り始めると、今回のように真贋判定が必要となり、そうすると気軽にはコレクションができなくなってしまう。だからこそこの偽造シエッポの件は広く知れ渡れば良いなと思っているんだけど、インスタ等を見ていると既にこの記事と同様の偽造シエッポを安価でフィンランドから取り寄せ日本でかなりの値段で転売しているショップ(と言えるのかはわからない)もあるよう。
最近フィンランドで作られている偽造シエッポは確実に日本に入って来ているようなので(っていうか偽造シエッポを買うのは日本で転売目的のバードに関しては知識の浅い人が殆どのよう)ロゴシールがない刻印のみのシエッポは確証が持てなければ今は購入しないってのが一番安全。偽造シエッポが日本に出回り始めているのが本当に本当に残念でなりません(悲)。
Commented at 2017-04-18 15:59 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by buckup at 2017-04-26 06:05
はじめまして鍵コメさん。シエッポを最近知ったのなら偽造シエッポの刻印の違いを見分けるのは非常に難しいかと思います。偽造の刻印はオリジナルの字体までも真似ているので、トイッカの古いバードの刻印を実際に沢山見た人じゃないとわからないのではと思っています。
最近シエッポを知って入手したいと考えているなら、真贋判定の必要になってしまった初代のシエッポよりもスコープが復刻したシエッポを入手したほうが100倍安全だと思います。
後々この偽シエッポについては記事にしようと思っているので、刻印写真はその時に掲載しようと思います。
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