独逸より日々愛用しているお気に入りを・・・風の吹くままに、気の赴くままに。
by buckup
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iittal Birds by Toikka -Ibis twilight
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とても上品なグレーのボディーを持つ2016年の夏限定バード・Ibis Twilight。
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トキ族特有のティアドロップ状のボディーは光を殆ど透過しない上品なグレー。丸い頭は半透明にこれまたトキ族には欠かせない顔の班は白。優雅なカーブを描くクチバシは金属的な輝きのラスターとトキ族ならではの特徴を受け継いでいるIbis Twilight。
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トワイライト。日の出前や日没後の薄明かりを指すんだけど、日本人的に日の出前や日没後の空の色は藍色っぽいイメージ。しかしながらこのIbis Twilightのボディーの色はグレー。で「?」と思うわけだけど、曇りがちな北欧の朝。そして夏には真っ暗になる事の無い白夜とも呼ばれる北欧の夜。僕が体験した6月のアイスランドの日の落ちない白夜の薄曇りの空の色が丁度このIbis Twilightのボディーの色のイメージ。そして曇りの日のドイツの日の出時の空の色もこんな感じなので、このIbis twilightのボディーのグレーは南欧やアジア的な快晴の夏の日の空の色ではなく、北欧独特の薄曇りの夏の空の色をイメージしたグレーなんじゃないかと思っている。
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これまたトキ族特有のキュッと短いキュートな尾。尾の中心にはボディー本体のオパールホワイト、そしてその外側に包み込むように薄いグレーのガラスが被さっているのが見て取れる。
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丸い球体のような頭。トキシリーズを選ぶ時の一番重要なポイントが頭。頭の形、着き位置。そして白い斑の入り方と空気の入り具合。この辺は必ずチェックする重要ポイントだと思う。
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わが家のトワイライトは、頭の右側に大きな三日月状の空気が。そして左側にも小さな空気が入っている。この半透明の頭の部分とクチバシの付け根の色違いの班の境に空気が入るのはトキシリーズの宿命のようなものでどのカラーにも少なからず空気が入っている(勿論根気強く探せば空気無しの個体も見つかるかもしれない)。
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個人的には空気の入り方よりも班の入り方、頭の形。そして何よりも重要なのがクチバシの形状。最近のトキを見ているとカーブが美しくない個体(Kiwiのように殆ど直線のものも)や妙に太い個体が多く見られたので、僕的にはこのトワイライトのクチバシは十分合格点な美しいカーブを描く仕上がり(トワイライトは全体的にクチバシの出来は良いように思う)。
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典型的なトイッカ氏の脚付きバードの台座。これといって特筆する点は無い。
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オパールホワイトに透明なグレーの色ガラスが重ねられているのがよく分かる台座の裏部分。台座の裏にはお馴染みのイッタラのロゴシールにサンドブラストによる"O.Toikka IITTALA"の刻印。このトワイライトは数量限定ではなく期間限定バードなので限定数を示すシリアルナンバーは刻印されていない。
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わが家のトキズ、大集合。写真左からグリーン、ホワイト、レッド、ブラック、トワイライト、リラ。トキシリーズにはこの他にブルーとイエローが現在までに作られている。
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こうやって並べてみると頭の付き位置とクチバシの形状が様々なのがよく分かる。以前は尾と頭の付き位置が同じ高さの個体が好きだったんだけど、最近は頭の位置高めが好み。
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フォルム的にも色的にもわが家のトキの中でグレーのトワイライトと一番相性の良かったのがリラ。僕的に文句のつけどころの無い芸術的な仕上がりのリラと女性的な柔らかい雰囲気のグレー。こうして並べてみると番のようにも見える。
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他のバードとは一線を画す独特な雰囲気を持つトキシリーズ。その中でもとても静かで凛とした雰囲気を持つトワイライト。この清楚で美しいグレーのトキは白い壁の部屋にとても良く合うし、群れて飾るよりは一体で飾った方がその独特な静寂な雰囲気がより生かされるように思う。
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Ibis twilight/Ibis Hämärä
2016 summer campaign
-175x200mm

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by buckup | 2016-06-22 16:31 | Favorite。(283) | Trackback | Comments(0)
iittala -Light up your life.
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Kivi&Kastehelmiのティーライトホルダーとアアルトのスティールボウルが化粧箱に詰められた、ちょっとオシャレでお買い得価格が売りだったクリスマス贈答セット"Light up your life."。
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アアルトベースのようなラインがデザインされた水色の大きな立派な箱に詰められた"Light up your life."。
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蓋を開けてみると、こんな感じにKivi、Kastehelmi、Aaltoのスティールボウルが詰められている。
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レインのKastehelmi Votive 64 mm、グレーとクリアのKivi Votive 60 mm。
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Alvar Aalto collectionからPentagon Designがデザインしたスティールボウル358mm。
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アアルトベースの美しい曲線が描かれたイッタラ純正のクリーニングクロス。
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サテンのような光沢のクリーニングクロスにはポケットが付いている。ポケットに手を入れてガラスやスティールを磨くためのものなのか、畳んで収納するためのポケットなのかは不明だけど、中々キレイにならないスティールもサッと拭くだけでキレイになる優れ物。
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そして「For you.」と書かれた封筒。
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中にはドイツ語とオランダ語で書かれたフライヤー。
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鏡面仕上げのアアルトのスティールボウルにカステヘルミとKiviを置いてみる。
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実際にセットしてみるとこんな感じになる。似た色のグレーとレイン。Kiviの中でも僕的に一番美しいと思っている基本のクリア。とても良いバランスのカラーコンビネーション。
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実際に火を灯してみるとこんな感じ。緩やかな曲線を描くアアルトのスティールボウルにKastehelmiやkiviの灯火が写り込みとても美しい。
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明るい日中に日を灯すとゆらゆら揺れる炎とグレーとレインのガラスに光が透過してとても涼しげな雰囲気に。日が陰りはじめ薄暗くなってくると・・・
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柔らかな曲線を描くスティールボウルに映り込む灯火が本当に美しい。
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さらに暗くなるとゆらゆらと揺れる炎とスティールにかなり派手に映り込み揺れる炎、キラキラと輝くカステヘルミの粒々がとても美しく見える。
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ちなみにKiviだけだと4つ置く事ができるアアルトのスティールボウル358mm。写真は後方中央より時計回りにグレー、アメジスト、ライトブルー、ライトグリーン。Kiviの鮮やかな色ガラスが鏡面仕上げのスティールに美しく写り込む。
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セットのレインのKastehelmiにグレーとクリアのKiviを設置しても若干スペースがあるので、HolmegaardのFloraにいけた花を一緒に飾る事も可能。
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小さなバードを一緒に飾っても美しい(写真はクリアのシエッポ。透き通るクリアのシエッポの姿とティーライトホルダーの光がスティールボウルに写り込んで本当に美しい)。
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2014年のクリスマスのギフトパックとして売り出されたこの「Light uo your life.」。とてもお買い得価格に値下げされていたのが勿論購入の一番の大きな理由なんだけど、実はずーっと気になっていていつか入手したいと思っていたPentagon Designがデザインしたスティールボウル358mmがセットに入っていたのが入手の一番の理由。

ずーっとスティールボウルが何故に気になっていたのかという理由が上の写真。以前からうちには小と中のベースのみがあるアアルトの代表作Flower。わが家の欠如している2つのボウル部分の代替にならないかとずーっと考えていたのがこのスティールボウル。
実際に合わせてみると何ら違和感は無く。もう一つ欠けているボウルもスティール製のが購入可能なのでガラス製のボウルが見つかるまではスティールボウルで代用しようかと思っている(でも実際に合わせてみると、スティールボウルの方がガラスを透過した光をさらに反射するのでオリジナルのガラスよりもさらに美しいかもとか思ったり)。
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Pentagon Designがデザインしたスティールボウル358mmにKiviを載せた写真は以前からよく目にしていたんだけど、実際に使ってみるとそのあまりの美しさと相性の良さに正直ビックリ。
日本ではSarpaneva SteelのプレートにKiviってのが一般的みたいだけど、緩やかな曲線が予想外の美しさをつくりだすこのアアルトのスティールボウルの方が僕的には格段に美しい。
またわが家のキッチンの食卓で調味料&花を生けたアアルトベース置き場として愛用しているアアルトの木製Serving platterにKiviを並べるのもよく見かけるけど、木製のServing platterよりもこのスティールボウルに並べた方がガラスの美しさがより引き出され遥かに美しい。
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以前から気にはなっていたものの中々購入に至らなかった2014年のクリスマスギフトセット。実際に手にしてみたら、アアルトのスティールボウルの予想以上の美しさに驚き、改めてコレは購入して良かったと実感。
このセットで組み合わされた商品はどれも現行レギュラー商品を購入して組み合わせることが可能。特にアアルトのスティールボウルはKivi好きな人には是非ともオススメしたい非常に美しいプレート(名前はボウルだけど使い方はプレート的)。
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by buckup | 2016-06-15 07:16 | Favorite。(283) | Trackback | Comments(8)
iittala Kastehelmi -Votive 64mm 中間色
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ヨーロッパのイッタラのアウトレットショップでのみ入手する事が出来る、中間色と呼ばれる正規のラインナップには無いカラーのKastehelmi Votive。
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限りなくクリアに近い、薄っすらと青い中間色のカステヘルミのティーライトホルダー。
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おそらくレインが限りなく薄くなったんじゃ無いかと思われるこの色。色的には僕がイッタラのガラスの色の中で一番好きなアクアブルー(ウォーターブルー)を彷彿させるとても淡い色。
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光の当たり具合や光源によって微妙に印象を変えるこの中間色。日中、自然光を透過するとガラスの厚い底やリムがとても涼しげな淡いブルーに染まる。
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部屋が薄暗くなった頃に火を灯すと、カステヘルミ特有の朝露を模したつぶつぶが陰影を作り出し、とても美しい影をテーブルに落とす。ちなみに暗闇で火を灯すとクリアと全く見分けがつかない程ブルーのガラスの色は薄い。
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昨年の夏の念願のフィンランド旅行で一番最初に入手したのがこの淡いブルーの中間色のカステヘルミ。アウトレットでしか入手できないという中間色をはじめて見た興奮。そして好みのアクアブルーにとても似た色ということで、ショップのライティングの下で色を確かめたり、窓際の自然光で色を確かめたりとかなりの時間を費やして選んだ思い出深いティーライトホルダー。
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この中間色を入手するまで、わが家にはカステヘルミのティーライトホルダーはキッチンで使っているセビリアオレンジの1色しかなかった。というのもあくまでわが家のティーライトホルダーのメインはKiviと決めていたからで、そこにカステヘルミの入る余地は無いとずーっと思っていた訳だけど、この中間色を入手してから僕の緩い(!?)決心が一変。
改めてKiviとは異なるカステヘルミのティーライトホルダーの美しさに魅了されその後次々と他の色のカステヘルミのティーライトホルダーを入手するきっかけとなってしまった僕にとって禁断のカステヘルミだったのがこの中間色(そんなで今ではKiviと共にカステヘルミが各色いーっぱい増えてしまい置き場問題に揺れるわが家。汗)。
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by buckup | 2016-06-13 14:50 | Favorite。(283) | Trackback | Comments(6)
Alvar Aalto Collection -Vase 55mm Azur blue
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高さ僅か55mmの小さな小さなアアルトベース。
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アアルトベースの75周年を記念してつくられた55mm。クリア、ホワイト、グレー、リオブラウン、アズールブルー、グリーンの個数限定の特製の箱入り6色セットが発売されたんだけど、その後に各カラー個別でも販売開始。また、この6色の他に限定1000個で木箱入りのフレミングレッドもリリース。
サイズバリエーション豊富なアアルトベースファミリーの中でも一番小さな、所謂アアルトベース・ミニチュアと呼ばれる55mmには全部で7色が存在する。
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ミニチュアとは言うものの、通常の大きさのアアルトベースと全く同じ工程で作られたという55mm。小さいながらも非常に精巧且つ通常の大きさのアアルトベースと変わらない絶妙な曲線の美しさ。
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アアルトベース160mmアクアブルーとの比較。アズールブルーという色は、アアルトベースがデビューした当時の色を復元した色とのこと。
一見するとアクアブルーのように見えるけど、アクアブルーよりも若干薄い非常にナチュラルなカラー。
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アアルトベースのレギュラーサイズの中でも一番小さな95mmとの比較。95mmと並べてみると、その大きはの関係は160mmと95mmを並べたときの感覚に近い。
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Kivi 60mmアクアブルーとの比較。大きさ的にはほとんど変わらないアアルトベース55mmとKivi 60mm。
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バードの中でも小型に分類されるSieppoとの比較。
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大きなアアルトベース(160mm)と一緒に飾っても何ら遜色の無い存在感と美しさはさすがアアルトベースとでも言うべきか。
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現在は作られていないミニチュアベースの55mm。花器としてももちろん機能。アアルトベースの美しさがギュッと凝縮されたようなアアルトベース55mm。今となっては6色セットを購入しておけば良かったと若干後悔している、小さいながらもとても美しいアアルトベース。
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by buckup | 2016-06-05 16:06 | Favorite。(283) | Trackback | Comments(4)
iittala Birds by Toikka -Mountain bird
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2005年から2007年までの2年間だけつくられていた、渋めの落ち着いた色合いのMountain bird。
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ぷっくり丸っとしたブラウン系のボディーに左斜め上を向く頭部と太いクチバシ。落ち着いた地味目の色合いのバードながらもとてもカワイイ印象の小〜中型バード。
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丸い頭部はチタンのようなダークな銀色系のラスター。所謂"Jay"系と呼ばれるバード特有の太いクチバシは透明なグレー。以前紹介したQueen fisherのクチバシ同様、太い透明系のガラスのクチバシってラスターよりもより金属的に見えるのが面白い。
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頭部は左斜め45°向きで上を見上げる感じ。
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基本的なデザインを共有しているJay系のバード・Siberian Jayの頭部と全く同じデザインながら、向き(Mountain birdは左向きでSiberian jayは右向き)ラスターとクリアガラスの使い方が真逆なのがとても興味深い。
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英語のサイトではアプリコットブラウン、バード本にはブラウンと記載のあるMountain birdのボディーは若干オレンジがかった光を透過する黄土色。このボディーの色にはかなり個体差があるようで、赤みの強いボディー、大小の気泡に包まれたボディー、パウダーを吹きつけたような色合いのボディー等々画像検索してみるとかなりバリエーション豊富。
わが家の個体は一般的な落ち着いた和風な黄土色をベースに若干オレンジがかったパウダーと気泡が散らばる仕上がり。
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光を透過すると美しい影を落とす尾はグレー。なんだけど、見る角度によってはアアルトベースのクリア1937のように若干グリーンがかったようにも見える天気や光源によってイメージを変える独特なグレー(おそらくクチバシも同じ色)。
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近くで見るとシュワシュワシュワっと炭酸のような細かな気泡が散らばる美しい尾とボディーの繋ぎ目。
このMountain birdは丁度同じ時期につくられていた前述のQueen fisher同様、中々謎の多いバードで、まずボディーの色と仕上がり、尾のつけ方等に少なくないバリエーションが存在する。また底の刻印に所謂B級品といわれる"O.T. II Nuutajärvi"の刻印が彫られている個体も少なくない。
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ボディーの底にはお馴染みのイッタラのロゴシールとサンドブラストによる"O.Toikka Nuutajärvi"の刻印。わが家のMoutain birdは上から見るよりも底から見た方が透明感が高く、普段あまり見ることのない底から覗くボディーも中々美しい(と磨く時に感心すること多々アリ。苦笑)。
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先にも述べたように、Mountain birdとSiberian Jayは基本的なデザインは同じで色が違うだけなので、並べてみると番の鳥のように見える(僕のイメージ的には地味見でボディーが一回り大きなMountain birdが雄で清楚なカラーリングのSiberian jayが雌のイメージ)。
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デザインは同じながら、頭の向きが互い違いなのでMountain birdとSiberian jayを一緒に並べるとなんとも言えない親密感があるのでこの2体を並べて飾るのがとても気に入っている。
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一見するとダークなグレーと黄土色の非常に地味な印象のMountain bird。しかしながらじーっくりと眺めてみれば、ダークなラスターとグレーのガラスの色のコンビネーションが絶妙だったりと中々凝ったつくり&様々な工夫が凝らされている、Siberian jayとの相性抜群な渋バード。
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Mountain bird/Kelokuukkeli
2005-2007
-85x170mm

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by buckup | 2016-06-02 17:37 | Favorite。(283) | Trackback | Comments(0)


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