独逸より日々愛用しているお気に入りを・・・風の吹くままに、気の赴くままに。
by buckup
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Flying Chairs -FLENSTED MOBILER ApS
ユラユラと我が家のリビングの中央に浮かぶ4脚のイス。これは昨年の一時帰国のデンマーク・コペンハーゲン国際空港でトランジットの際に購入したデンマークのフレンステッド社のモビール・Flying Chairs。
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北欧デンマークのフレンステッド社。その歴史は以外に新しく1956年の創業。それ以来一貫してモビールを制作。子供向けの夢のあるモビールからモダンでシックな大人の部屋にも似合うデザインのモビールまでそのラインナップは多様。ちなみに我が家の"Flying Chaires"は新作らしい(笑)。
この"Flying Chaires"は紙とワイヤーから出来ていて、極僅かな空気の動き、例えば人が動いた時に生ずる僅かな空気の動きやロウソクの火による空気の流れ程度でもユラユラと動くのが特徴。だから例え窓を閉めて風の入ってこない状態の部屋でも静止している事がほぼ無いのが素晴らしい。

フレンステッド社のHPにも書かれているけれど、好きな音楽を聴きながらゆっくりとユラユラと揺れるモビールを眺めると、何ともいえないリラックスした気分になれるのがgood。
休日や深夜、好きな音楽を聴きながら読書する自分だけの時間。そんな静寂な時にふと目を天井に向けると、ユラユラと浮遊する4脚のイス。その予想の出来ない動きに目を奪われ、ふと気付けば今聞いていた筈の曲が終わっていたり(笑)。

今回紹介したこのフレンステッド社の"Flying Chairs"。インテリア小物としても決して邪魔にならない良いデザインだし、何も考えずにただボーっと脳を休ますのにも最適な小さな癒し系インテリア小物(?)として我が家で不動のポジションを確立している。
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by buckup | 2011-05-29 16:54 | Favorite。(292) | Trackback | Comments(0)
中身拝見 -AURA PA-100
ちょっとした野暮用(?)があり、久しぶりにAURAのパワーアンプ・PA-100を開帳。という訳で久しぶりに見るPA-100の中身を写真に収めてみる。
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非常に理路整然としたPA-100の内部。その内部配列は同系列のプリメインアンプ・VA-100シリーズとは大分異なる。
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メインボードには"PA100 POWER AMP PCB" のプリント。
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ほぼ左右対称の美しい配置の基盤。基本的な左右対称の基盤配置はVA100シリーズもほぼ同様だけれどもプリ部の無いPA-100は基盤自体がVA-100シリーズに使用されているものよりも大きい。
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VA100シリーズのものよりも大きく迫力のある(?)ヒートシンク。
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PA-100の電源部。電源ケーブルのインレットへの取り付けはハンダ付けではなくファストン端子を介しての接続。インレットは簡単に交換出来そう。トランスは非常に重く、実際に持ち上げるとこのパワーアンプの殆どの重量がこのトランスだという事に気づく。
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電源基盤部。これはたぶんVA100シリーズと共通のもの。
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PA-100のSPターミナル部。VA100シリーズと異なり基盤への接続は一般的なケーブル接続ではなく、金属プレートを介して基盤に直接接続のケーブルレスな接続方法。安易に交換しようと思っていたWBT-710cuとは全く異なる接続方法に困惑。さてどうしよう(汗)。
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STR-DA5500ESのプリアウトからの信号を受けるRCA端子もケーブルレスな接続。RCA端子もSP端子同様に簡単には交換出来そうに無い。

今回の開帳でSP端子もRCA端子もそう簡単に交換出来ない事を認識。これで僕のAURA PA-100改造計画は早くも暗礁に乗り上げた感。さてどうしたものやら・・・(悩)。
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by buckup | 2011-05-24 16:13 | Trackback | Comments(0)
ファーストコンタクト -CHORD Anthem 2
僕とCHORDのケーブルとの出会い。それは突然だった。
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今年のはじめ、イマイチ低音不足のXQoneの買い替えを検討してネットを検索していると、ミュンヘンで毎年行なわれているドイツ最大のオーディオショー・HIGH END(今年は久しぶりに訪れる筈だったのに急遽仕事が入って行けなかった。涙)でコンセプトモデルとして発表されたKEFの"BLADE"(今年のショーで正式発表)の写真に遭遇。実はスピーカー本体よりもその独特な形状のスピーカーと外付けターミナルとを接続している赤と黒の軽くよじったケーブルに目を奪われる。

KEFがコンセプトモデルに使用するケーブルとは何ぞや?と調べてみると、どうやらイギリスのTHE CHORD COMPANYの"Signature"というモデルを使用という情報に行き当たる。実は日本では知る人ぞ知るケーブルのCHORD。ドイツではその知名度は殆どなく、googleで調べても殆どヒットしないし、ましてや正式の代理店なんて物は存在しないらしい。
という訳で本場イギリスのgoogleでCHORDとSignatureについて調べてみると、気になるお値段も決して雲上の高級ケーブル価格という訳ではなくお手頃価格。早速テスト用としてセンターSP用にSignatureを注文(実際に試聴出来ないのが厳しい)。それと同時に日本のけーぶる舎というショップの掲示板(CHORDについての情報が満載)を熟読してCHORDというケーブルについて情報収集&想像する毎日を送る事に。
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そんな折にイギリスのショップで超お買い得価格のAnthem 2を発見。これも早速注文。そしてこのインターコネクトケーブルが僕とCHORDとの本当の意味でのファーストコンタクトとなる。
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白いメッシュの外皮に覆われたケーブル。そしてCHORDの特徴ともいえるプラグまでチューブで覆われているコネクト部分。ちなみにコネクト部分は銀製。ケーブル本体はCHORDのトップモデルのIndigo(さらにこの上にもう一つフラッグシップモデルがある)同様のシルバーコートのOFC導体。ちなみに現在のモデルには赤と黒の薄いストライプを白いメッシュの外皮に見る事が出来るけれど、極初期のモデルにはこのストライプは無くまっ白だったらしい。

さて実際に届いたこのケーブルを手に取った時の僕の第一印象はとにかく「固い!」。今まで使用していたKimber(これは導体が殆ど剥き出しと言っても良い程なので決して固い事は無い。笑)やMITのTerminatorシリーズとは比べ物にならない程の固さ。実際にSONYのSTR-DA5500ESとAURAのPA100に接続してみると固過ぎて以外に取り扱いがシビア(これはSignatureも同様)。余裕を持って接続しないとプラグ部分が接触不良を起こしてしまいそうなので要注意(根元で急に曲げないように注意しないとポッキリいってしまいそう)。
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それでは一番重要な気になる音はというと・・・。これはもう目から鱗。いままで使用して来たケーブルとは比べ物にならない、まさに別次元の音がXQoneから出て来たのに驚き。何が一番驚いたかっていうとその重低音。既に5年以上愛用しているXQoneから今まで聞いた事の無い、そして今まで不足していた低音がいきなり出たのには心底ビックリ。あいた口が塞がらないとはまさにこういうことを言うんだなぁという実体験(笑)。しかし低音が出るからといって高音がもっさりしたり曇り気味という事も無く、どのレンジもスッキリ、クッキリの文句のつけようの無い優等生的再生をするところがこのケーブルの素晴らしい点。
それまで使用していたKimberのSilver Streakにも劣らないスッキリ&クリアさ、そしてMITのTerminator4よりもまろやかな音に「え、インターコネクトケーブルでここまで音が変化するの?」と信じられない体験をする事に(これまではインターコネクトケーブルの変更でここまで大幅に音が変化するとは思っていなかった)。

このケーブルを使用しはじめたのを境に久しぶりに音楽を聴くのが楽しくなり、音楽鑑賞時間は急激に増え、それはこのケーブルを導入してから4ヶ月経った今も変わらず。勿論BD鑑賞でもその威力を発揮し、それまでよりもより下から上までしっかり出る高レンジな音を楽しむ事が出来ている。
こうして迎えた幸福なCHORDとのファーストコンタクト。しかしこれによりCHORDというケーブルに一目惚れ(ちょっと違う?)する事になり我が家のシステムのほぼCHORD化計画が進む事に。そしてこれを機に先の記事にも書いた電線病発症となり、SPケーブル、インコネ、電源ケーブルから果ては電源タップに至るまで我が家のケーブルシステムは大きな転換期を迎える事になったのだった。
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by buckup | 2011-05-22 16:13 | Trackback | Comments(0)
WBT-0710Cu nextgen
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先日届いたドイツWBT社製のポールターミナル・WBT-0710Cu。最後の最後まで金メッキに純銅コンタクトの0710Cuかプラチナメッキに純銀コンタクトの0710Agか迷った結果、金メッキの0710Cuを注文(他に純銅コンタクトにダイレクト金メッキ+本体マットクローム仕上げのWBT-0710Cu mCもある)。
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実際に届いたWBT-0710を手に取ってみると、そのしっかりとした造りとマッシブな塊感のある美しい造形に感動。この美しいWBT-0710。実際に装着してみると一体どんな変化があるのかとても楽しみ。
換装はまだ先の事になると思うけれど、着々とモディファイの部品を調達中。はじめてのオーディオ機器の改造。果たして旨くいくかどうかは神のみぞ知る!?!?(笑)。
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by buckup | 2011-05-10 00:37 | AUDIO。 (69) | Trackback | Comments(0)
LateNightTales -The Cinematic Orchestra
リビングの照明を落としてお気に入りのウィスキー・アドベッグを愛用のmenuの小振りなウィスキーグラスに一杯用意して聴く就寝前のCD一枚。僕のお気に入りの時間。そしてココ最近夜な夜なウィスキーをチビチビと飲みながら就寝前に飽きずに聴いているのが今日紹介するThe Cinematic Orchestraが選曲したアルバム『LateNightTales』。
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LateNightTales(深夜のお噺)と題されたこのCD。同じタイトルでシリーズ化されていて、アルバム毎にアーティストがこのタイトルをイメージし選曲(時にはお気に入りの曲を。そして時に自分のオリジナルの曲を)。まさに就寝前に聴く一枚としては最適のアルバム。

僕も何枚か所有して愛聴しているこのLateNightTales。その中でも最高の一枚だと思っているのがこのThe Cinematic Orchestraが選曲したこのアルバム。とにかく選曲とミキシングが最高で、最初から終わりまでのプログラム構成が溜息もの。
Flying Lotusからはじまる一連のホーンセクションを交えたワイルドなイメージの選曲。そしてThom YorkeのBlack Swan(この曲のバスドラムの音が最高)からこのアルバム中一番の盛り上がりを見せる弦の響きが美しくドラマチックなBjörkのjógaへの流れ。バイオリンの輝く高音とオルゴールのような響きが美しいImogen HeapのCumulus。そこから一変してスリリングなリズムセクションとミュートしたトランペットソロのSt GermainのRose Rougeへと続く絶妙な選曲には脱帽。そこから一気にラストのThe Cinematic Orchestraのオリジナル・Talking About Freedamへと終演していく様も素晴らしい。

気になる音質も中々のもので(得てしてLateNightTalesは高音質だと思うけれど中にはあまり芳しく無いものもある)日中にそれなりの音量で聴いても楽しいアルバム(さすがに深夜に爆音での鑑賞は出来ないし、このアルバムは音量を落としても中々聴き甲斐がある)。
トラック3に収録されているEddie GaleのThe Rainでははじめに中央に定位しているドラムセットが右に移動したり(この意図は計りかねるけれど)それに続く1973年制作のThe Callier/You're Goin' Miss Your Candymanのうねるようなベースの音(これは録音が古からかセッティングによってはヴォーカルが割れ気味にキツく聞こえる事もある)と生々しく熱いヴォーカル。前述のThom YorkのBlack Swan(バスの量感と音の展開)とBjörk(ヴォーカルがキツく聞こえないか等々我が家のシステムの調整に欠かせない楽曲となっている)等々聴き所も盛り沢山。

そして最後に収録されているWill Selfの読み上げる"The Happy Detective"(このアルバムに収録されいるのはパート3)を聴く頃にはすっかり瞼も重くなり、僕につきあって僕の座るソファーの横ですーぴーと寝息を立てて寝ている愛犬を抱えてベッドへと向かう。そんな毎日をこのアルバムを楽しみつつ最近は送っているのだった。
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by buckup | 2011-05-06 06:43 | CD。 (36) | Trackback | Comments(0)
KEF HTS5001.2 -NEWサラウンドバックSP導入
以前から計画していたサラウンドSPの入れ替え。今回はBD鑑賞には欠かせないサラウンドバックSPを買い替え。色々と熟孝した結果、場所をとらずに高さを確保出来るKEFのHTS5001.2を導入。
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7.1ch環境におけるサラウンドバックSPって、普段は鳴っているのかいないのか良くわからない、あってもなくても良いような感じの我が家では非常に存在感の薄い地味な存在。でも実際に5.1chにしてみるとその存在感とありがたさがわかる、サブウーハー同様の縁の下の力持ち的存在のSP。

それでは何故現状の長年愛用のタマゴ型SP・KEF KHT3005の買い替えを考えたのかというと、実は音質的な問題よりも見栄えと場所的(汗)な問題。今まではソファーの後ろにKHT3005(といっても現行タイプではなくてKHT2005にクロームメッキされた限定モデル)にスタンドをつけて使用していた訳だけれど、いかんせん見た目的にスッキリしない。というのも我が家のソファーの後ろには飾り棚があり壁にピッタリとKHT2005を近接してセッティングする事も出来ず、何とも宙ぶらりんな場所に立ち、掃除の時にも邪魔な存在となっていた。そしてその関係からも試聴位置からも今ひとつ距離が取れずにセッティングにも苦労をしていたのが正直なところ。
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そこで目についたのがスリムでスッキリとしたデザインのHTS5001.2。日本ではディスコンとなってしまっているこのモデル。ヨーロッパでは今でもKEFの中核をなすモデルとして人気があり、最近ではスタンドに後付けできるSPケーブル要らずのワイヤレスシステムなんかも発売されている。
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SPの構成はKEFではお馴染みのUni-Qドライバーにダブルウーハーの3ウェイシステム。Uni-Qドライバーはチタンコーティングの施された、僕が愛用しているXQよりも一世代新しいタイプ(といっても今では既に2世代前だけど)。ボディーがアルミダイキャスト製。でもユニットがセットされているフロントはアルミではなくてプラスチック製(!)だった。
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フロントに使用しているXQoneをスタンドからおろしてHTS5001.2をセッティングしてまずは試聴(笑)。
出始めの音は勿論固めだったけれど、中〜高音はさすがUni-Q。ぱっと聴きには「あれ、もしかしてXQと同等?」と感じてしまった。特筆すべきはその音の広がり。この細い筐体を中心に部屋全体に音がちゃんと展開するのには驚いた。ちなみに低音はもともとKHT3005同様サブウーハーにまかせるものと割り切っているようで全然出ない(苦笑)。
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音質、造りともに納得のいく出来のHTS5001.2にも一つだけ不満な点が。それは写真のスピーカーターミナル。KHT3005よりもさらに安っぽく、XQとは比べ物にもならない程お粗末(!)なスピーカーターミナル。何よりも標準的なWBTやCHORDの4mmバナナが刺さらないのには驚いてしまった。
コレは困ったぞと思った僕はターミナルの交換が可能かどうか早速フロントパネルを開けて中を確認。ターミナルの接続と構造は単純で交換は簡単に出来そうだった。しかし設置用の別売り高さ調整機構付きのデスクトップスタンドにセットしてみると結局ターミナルに直刺しは無理な事に気付く。
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実際にセッティングしてみるとかなりスッキリ。いままでのようにサラウンドバックSPの存在を主張しないのがとってもgood。そして距離にしておよそ50cm後方にセッティング出来るのも非常にgood。実際にBDを鑑賞してみるとその差は歴然で、今までよりも数段上の音に包まれる快感(?)を味わう事が出来る。

これで今年のサラウンドSP買い替え計画は50%完了。あとはサイドのサラウンドSPの買い替え。これはSACDに完全対応させる為に50kHz再生が可能なSPという事で選択の余地は殆どないのが実情。そしてやはり気になるのはXQ10。でも価格的にXQはこの時期厳しいので(今年はまだまだ欲しいものが沢山←完全に物欲の虜。大汗)XQの購入は無理だろうなぁというのが正直なところ。という訳でたぶんサラウンドSPはお買い得価格のHTS3001SEで決まりでしょう、きっと(笑)。
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by buckup | 2011-05-03 23:28 | AUDIO。 (69) | Trackback | Comments(4)


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