人気ブログランキング |

独逸より日々愛用しているお気に入りを・・・風の吹くままに、気の赴くままに。
by buckup
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30
タグ:Apple ( 10 ) タグの人気記事
Apple iPad Air 32GB Wi-Fi + Cellular
c0030570_1925846.jpg
妻からの一足早いクリスマスプレゼント。
c0030570_1934397.jpg
第一アドヴェントのロウソクに火が灯った次の日。妻が「今年はちょと早いけどクリスマスプレゼント」と言っていきなりのサプライズ。「何でこんなに早いの?」と聞くと「クリスマスじゃ遅過ぎるから」という何とも不可解な意味不明の回答。はて?何だろうと思い包みを開けると、出て来たのは驚きのiPAD Air。感極まって妻にお礼を言うと、妻からは「ほら、ずっと左腕の痛みが続いているし、最近はiPadが重いって言っていたでしょう。今プレゼントしたのはクリスマス休暇までの通勤時にiPad Airの良さが実感出来るでしょう」と何とも感涙もののコメント。

早速iPad Airを手にして見ると信じられない程軽い。軽くなったとは聞いていたけれど今まで実機を手にした事は無かったのでこの軽さには感動。
ちなみに上の写真は今まで使っていたiPad 3との比較。今回のモデルチェンジで軽量化と共にグルリとモニターを囲んでいたリムがスリムになり片手でわしづかみ出来る幅になったのも嬉しい点。
c0030570_1915739.jpg
背面の形状も以前のモデルとは異なり、色もシルバーからiPhone 5S同様のメタリックグレーへと変更。何だか精悍になった気もするし高級感が増した感じ。
ちなみにタッチスクリーンを覆うガラスも素材が変更になったようで、タッチの感覚が微妙に以前と異なる。iPad 3ではガラスをタッチしている感じだったけど、今回のAirは何だかプラスチックにタッチしている感じで少々安っぽくなった感触。しかしながらこれもきっと軽量化に一役買っているのだろうから致し方ない。Airのタッチパネル。感触は慣れればノープロブレムなんだけど、iPad 3に比べると指紋がベタベタと付き易くなったようなのでマイクロファーザーのクリーンクロスは手放せない。
c0030570_1921713.jpg
外国で暮らす僕にとってiPadは無くては無い存在。というのも気軽にリアルタイムで日本の雑誌や本が読めるというのが最大の利点。以前は大都市にしかない日本の書籍を扱う書店で日本価格の3~4倍の値のついた雑誌や本を購入していたんだけどiPadのおかげで日本価格のままで雑誌や書籍を購入可能に。それに加えて紙って以外と重くて雑誌に小説になんて鞄に詰め込むとかなりの重さになると思うんだけどiPadなら何冊詰め込んでも重さは変わらず(笑)。そんなで以前は高額で定期購読なんて出来なかった雑誌類も気軽に読む事が出来るようになったのは本当に嬉しい点。妻も毎朝読む新聞をiPadで読めるように契約変更。これにより毎日増えていった紙ゴミが減ったのもかなり嬉しい点。

上の写真は妻も僕も楽しみに「鑑賞」している日本の高級邸宅が目白押しの雑誌『ML』。ヨーロッパの邸宅とは異なるテイストの日本の建築家による高級邸宅が紹介されている『ML』を眺めつつ、「いいねぇーこのアイディア」とか「このバスルームいいねー」とか言いながらiPadに妻と一緒に見入るのも以前には無かったひと時で夫婦間のコミュニケーションツールとしてもiPadは我が家に欠かせない存在となっている。
by buckup | 2013-12-09 19:35 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(4)
哀愁のレインボーカーソル
あともう少しで記事が書き上がるという時に今日も突如出現したレインボーカーソル。数秒間画面上をクルクルと回るレンボーカーソルを見つめながら「お願いだから落ちないでくれ!」という真剣に願う僕。しかしながらそんな僕の願いも空しく画面上から消え去るSafari。
一日完全オフの朝。一人、妻や愛犬よりも早起きして静かな朝のリビングで時間をかけ頭を使い(?)書き上げ寸前だった記事はこうして今日もまた無慈悲にも泡のように消え去ってしまったのだった(合掌)。
c0030570_14594171.jpg
何故かexciteでブログ記事を書いている時にだけ多発するsafariのレインボーカーソル&ブラウザー落ち。HP閲覧中だったらどんだけ落ちても構わないんだけど(勿論落ちないに越した事は無い)ブログの記事が書き終わる寸前に落ちるのだけは本当に勘弁して欲しい(何といっても同じ記事もう一度書くのって非常にツライし)。

最近safariに限らずレインボーカーソル多発だし、少々挙動不審の節もあるし、なにより作業が以前に比べると快適ではない僕のMacBook Pro。先日ちょっと気になるMacBook Airも発表になったし、そろそろ買い替え時か?(え、その前に再インストールしてクリーンナップしろって?汗)。
by buckup | 2013-06-13 15:13 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(0)
我が家のデジタル革命
我が家のデジタル革命と言っても過言が無いのが、夏の終わりに購入したiPad 3。残念ながら予想外にも購入後一ヶ月足らずで次のモデルが発売されてしまった訳だけれど、実は僕も妻もそれ程ショックを受けてはいない。というのも僕も妻も今あるiPad 3に大満足だからだ。
c0030570_640546.jpg
まずこのiPad 3を購入した事によって日本の雑誌や新聞が日本で売られているとの変わらない価格(←海外在住者にとってコレとっても重要)で、日本と同じ発売日に購入出来、読めるという事。iPadを購入するまでは、どうしても読みたい雑誌や本は日本に一時帰国する友人にお願いしたり日本の実家から送ってもらうか、日本のAmazonに注文して馬鹿高い送り賃と関税を払うか、ドイツにある日本の書籍を扱う書店で3倍近い価格を払って購入するしか方法が無かった。
それがiPadがやって来たおかげで日本と同じ値段、若しくは若干安い値段で購入出来るという事は正に『一大革命』。勿論iPad購入以前にも読もうと思えば愛用のMacBook Proでも雑誌を購入して読む事が出来た訳だけれど、ノートブックとタブレットでは使い勝手が大違い。ノートブックでは読みたい記事を拡大するのも手間だけれど、タブレットでは拡大縮小は自由自在。人間の網膜以上の解像度を誇るといわれるRetinaディスプレイのおかげで文字もクッキリ。これは電子書籍を読む際にはとっても重要。それに何よりもページをめくる感覚がとても良い感じ。iPadを購入した事によって読みたい雑誌、小説(コレは今現在全ての本がデジタル化されている訳ではないのであまり読みたい小説を見つける事はそう多くはない)や料理本、漫画(コレもあまり読むわけではないけれどたま〜に暇つぶしにはもってこい。笑)等々選択の幅が広がったのはとても嬉しい点。

また妻も毎日読む新聞をiPadで読むように変更。紙の紙面とは違う中々読み易いらしい工夫を凝らした紙面に大満足なのに加え、iPadで新聞を読むようになってから紙ゴミが激減なのにも大満足(笑)。それに加えてドイツ語のレシピAppがかなり充実しているらしく、iPadを活用して料理の幅も急速に拡大中(コレは僕も嬉しい)。妻も僕もそれぞれiPadがもたらしてくれた『革命』を満喫している。


そしてもう一つの『革命』とも言える出来事が、今月から始まったソニーミュージックのiTunesへの参入。これにより中〜高校生の時にウォークマンのカセットヘッドが擦り減る程聞いたレベッカやTMネットワーク、久保田利伸等々の僕の好きだった歌手やグループのアルバムがダウンロード可能に。
早速大ファンだった(苦笑)レベッカの実質的な最後のアルバムとなった『BLOND SAURUS』を購入。そして通勤のときに久しぶりに懐かしのアルバムを聴いてみると、驚く事に車窓から見えるドイツの夜の風景がドイツのそれでは無くて、高校の時に毎日通って目に焼き付いていた(部活が非常〜に厳しかったので年末年始以外はほぼ毎日通った)東横線の風景に変わったのには本当に驚き。子供の頃の「どうしてうちの親は流行の曲を聴かずに昔の懐メロばかり聞くんだろう?」という疑問が一気に晴れた気がした。
忘れてしまっていた遠い過去の気持ち、思い出なんかが一気に甦るとっても懐かしい曲。音楽のチカラって本当に偉大だなぁーと何十年ぶりかに聴く久しぶりのレベッカのアルバムを聴いてしみじみと実感してしまった。

しかし20年以上経過したアルバムがデジタル配信なのにCDと変わらない2000円とかってやっぱり高い気がするんだよなぁーと新譜のCDアルバムが9〜14ユーロ(約900〜1500程度)で購入出来てしまう国に住んでいると感じてしまうのだった(ご利用は計画的にしないと結構な請求額が来そうで中々スリリング)。
by buckup | 2012-11-21 07:32 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(2)
Almwild -Schofliesl & Dezenzi
c0030570_15491547.jpg
iPadとiPhone5の移動用のスリーブとして購入したのは、ドイツのアルプス地方の名産品である分厚いフェルトを使用したスリーブ "Schofliesl(iPad)" と "Dezenzi(iPhone5)"。
c0030570_15542896.jpg
あまり知られていないかもしれないけれど、ドイツ南部のバイエルン地方の民族色豊かなデザインの帽子や衣類にはフェルト(Filz)が多用されている。そんな地元のなじみの深い名産品に目を付けてiPhoneをはじめとするスマートフォーンやタブレットのスリープを作ったのが、ドイツ最大の湖・ボーデン湖畔の町に本拠を置くAlmwild。
c0030570_15585826.jpg
分厚いフェルトを二枚重ねて、オシャレな印象のオレンジのステッチとグリーンのタブをつけただけのとてもシンプルなデザイン。
c0030570_160919.jpg
暖かく柔らかなフェルトと冷たく固いiPad。iPadには純正ケースがあるんだけど、その類いを使いたくなかった僕達。とはいうもののiPadを裸で持ち歩くのは抵抗がある。で何か良い持ち運び用のケースは無いかと探していた所、メインドインジャーマンを謳うこのスリーブを発見。早速取り寄せてみた所中々良い感じ。分厚いフェルトはケースとして十分な保護を果たすと共に、出先でモニターの指紋を拭き取るのにも重宝。これは購入前には想定していなかったグッドなポイント。
c0030570_1655837.jpg
iPad用のスリーブが思いのほか良かったので、先週末に届いたiPhone5用にもスリーブを購入。大きさ的にはジーンズのポケットに入れるにはこれ以上大きいと無理そうな感じのギリギリの大きさ。でもこれからの季節、コートや防寒ジャケットのポケットに入れる分には問題はなさそう。
c0030570_1683442.jpg
今回背面はアルミメインとなったiPhone5。これによってはじめてiPhoneを裸で使用してみよう思っている。ブラックモデルは木津が付き易く塗装が剥げ易いのが問題になっているようだけれど、ホワイトモデルはMacbook ProやiPadと同様のアルミそのままの仕様。ということで例え傷がついてもそれ程目立たないだろうと云うのが僕の予想。

分厚く柔らかなフェルトを使ったこれらのスリーブ。妻も僕もその感触とクオリティには大満足。僕のiPhone用のスリーブはこれをずっと使っていくという事は無いと思うけれど、iPhone5用のスリーブやケース類が出揃うまでの暫定使用には十分。特にこれからの季節、日に日に寒くなるわけで、手に取って暖かいフェルトのケースって以外に悪くないかもしれない。
by buckup | 2012-09-26 16:15 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(2)
Apple iPhone 5 予約完了
c0030570_16361269.jpg
まだか?まだか?と待ち焦がれて、ようやく今週の12日に発表されて金曜日から予約開始となったiPhone 5。

ドイツでは日本のように「金曜日の○×時から予約受付開始です」なんて親切なアナウンスは無く、いきなり朝の8時から予約開始。8時半に起きた妻(我が家の朝は遅い)がHPで予約受付開始をチェックしてから早速コールセンターに電話。しかし予想通りに繋がらない。
「またしばらくしたらかけ直せば〜」と悠長なことを言う妻に対し、学生時代に『ぴあ』(知らない人の方が既に多い?)を片手に電話でのコンサートチケット争奪戦を経験している僕は「電話はとにかく繋がらなくてもかけ続ける!それが必勝(?)への唯一の近道!」とわけわからない事を言い、電話をかけ続ける事1時間半(←金曜日は遅出なので出来た芸当。笑)。ようやく念願のコールセンターに繋がる(涙)。
「おはようございます!とっても素敵な朝に何のお手伝いが出来ますかぁ〜?(意訳)」なんてのんびり声のドイツにしてはとってもフレンドリーな対応のコールセンターのお姉さんに「ちょっと待って下さい!」と言い妻に電話を渡す(こういう重要な電話(!)や役所に提出する書類などは間違いがあると困るので、ネイティブの妻にお願いする事が多い)。そして事無く念願のiPhone 5の予約終了。ホッと僕は胸を撫で下ろす。

夏の休暇旅行で海水浴をさせて昇天させてしまった僕のiPhone 4。その後iPhone 5を入手するまでの繋としてiPadを購入したわけだけれど、やはり出先ではiPhoneが恋しい。例えば仕事の合間や電車の待ち時間。目的地へ向かう途中でマップで行き先を確認したい時やメモ代わりにさっと写真を撮りたいときなどにやはりiPadは大き過ぎる(ネット閲覧やスケージュールの管理、メッセージ等では断然iPadの方が良いけれど)。
今回予約したiPhone 5で実に3台目となるiPhone。4年間毎日肌身離さず(?)酷使してきたiPhoneだけど、約一ヶ月間iPhone無しの生活を送ってみるとiPhone無しの生活は心許ない(←iPhone依存症?)。でもそれもあと少しの辛抱。果たしていつ発売に届くのか?それとも2週間以上待つのか?神のみぞ知るといったところか(ちなみに今回はじめてホワイトモデルを注文してみた。届くのが楽しみ)。
by buckup | 2012-09-14 17:14 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(0)
Apple iPad 16GB Wi-Fi + Cellular Modell
c0030570_18541966.jpg
遅ればせながら、ようやく我が家もiPadデビュー。

iPhone, MacBook Pro, Mac mini, Apple TVとコンピューター系はドップリ林檎党な我が家。しかしながら話題の(?)iPadは我が家には無かった。というのも、ドイツではiPad、日本に比べると微妙に高い値段設定がされてるのがイマイチ購入に至らなかった理由。
c0030570_18563092.jpg
しかしながら先日の夏の休暇旅行で、愚かにもiPhoneを海水に水没させてしまい壊してしまったのを機に今回iPadデビュー。というのもiPhone無しでは仕事にも普段の生活にも支障を来す(勿論致命的ではないけれどやはり無いと心許ない)というのが今回の購入の動機。また実はこの9月に機種変更が可能でiPhone5の登場を待っていたわけだけれど、残念な事に未だに新しいiPhoneは発表されていない(何でも来週の水曜日に発表されるらしい)。そんな状況でこの時期に直に旧モデルとなってしまうiPhone4Sを注文するのもばからしいというのも今回iPadを購入した大きな要因。

写真はアップルオリジナルの外箱に入って届いたiPad。今までアップル製品は店頭でしか購入した事が無かったので、こんな外箱に入って届いたのがとても新鮮だった(←相変わらずの箱マニア。汗)。
c0030570_1917346.jpg
今回購入したiPadは16GBのWi-Fi + Cellularモデル。実はiPhoneの電話番号はプライベートの使用のみで、普段からもう一つ他に仕事用の携帯を持ち歩いているのでiPhoneが無くても電話連絡の支障は無い。ただ出先で時刻表を調べたり、マップで行き先を検索したり、はたまた移動中の暇つぶし(!)にネットしたりするのにiPhoneは既に欠かせない存在であって、それを補うのにiPadはピッタリ。
c0030570_19235258.jpg
早速iPadを使ってみると、実に快適。ネット閲覧等は小さなiPhoneよりも別次元の快適さ。そして何よりも日本の雑誌や新聞を快適に読めるのが海外在住の僕にとっては何よりも嬉しい点(勿論iPhoneでも閲覧可能だけれど、小さな画面で雑誌や新聞を読むのに抵抗があった)。
そして今回のiPadの購入を機に、僕のMacBook ProのOSも最新のOS X Mountain Lionにバージョンアップ。これによりクラウド機能を使用する事が出来、メールやスケジュール、ブックマークの管理も楽々。これは同期が億劫だった僕には最大の利点のような気がする(何と壊れてしまったiPhoneの最後の同期は昨年の8月!おかげで失ったデーターはかなり大く、夏休み明けのスケジュールも全て失ってしまいとても困ってしまった。大汗)。

予定外に突然やって来た新しいiPad。丁度良い大きさの非常に鮮明な美しいモニター。バッテリーの保ちも良く予想以上に快適な使い心地。家電好きの妻もすっかり気に入ってくれたようで、新しいiPhoneが我が家にやって来た暁にはこのiPadは妻専用となる予定。
by buckup | 2012-09-06 19:40 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(0)
Oh, mein Macbook... -初修理
4月に購入してからとても気持ち良く使用していた僕のMacbook。しかし冷却ファンが以前に比べて耳にあまるほどもうるさくなってきたのが8月のはじめ。
当初は夏の暑さによるものかとも思ったのですが、今年のドイツは例年通りの冷夏。室内温度はいつも通りでこれと行って暑い訳でもないし、smcFanControlでモニターしているノートブック自体の温度も通常と変わらず。そしてファンのうるささに加え今度はブーンというノイズがファンの音に混じって来ました。購入当初はマシンノイズなど聞こえず、本当に静かだった僕のMacbook。あまりに異常な耳障りなノイズに我慢しきれずはじめての修理を出す事にしました。
c0030570_359851.jpg
今回の修理の要点は、前述のファン周りの異常に加え購入後すぐに始まったモニターベゼル及びトップパネルの変色問題(これには購入店の修理担当の人も驚いていました)。それに加え修理に出す数日前から急に「iPodをUSB2.0ポートに繋いで下さい」という”?”(MacbookのUSBポートはすべて2.0のはず)なメッセージに対応する為のUSB2.0ポートの確認。この3点の修理という事で僕のMacbookは初入院となったのでした。

修理に出したのが9月20日。丁度この週はバイエルン地方に出張だったので、週末はMacbook無しでも問題無しと判断しこの日に修理に出しました。 修理には1〜2週間かかるという事だったのでそれも問題無し。そして予定通りにきっちり2週間後の10月2日に修理完了の連絡があり、修理の完了したMacbookをピックアップしてきました。
修理完了の確認をしている時にお店の人に「ワァオ、モニターと外装以外は全取っ替え???」なんて驚かれてしまいましたが、それは僕も同様。修理明細を見てみると確かに殆どのパーツが交換されていました。

今回交換されたのは
- 2.0GHz メインボード
- Crd、A/PortExtr(Lt06)PT,LF-IMC/PAC/AR/MY(エアポート及びUSB関連)
- Display Bezel, ver2
- Top case & Keybord assy, ver-DE(DEはドイツ語キー配列の意)
- Fan

と本当に交換しなかったのはHDとDVD位ですかというほどの全取っ替え。まぁこれで問題なく使用できれば幾らパーツを交換しようと全然問題ないのですが・・・。
しかしどうやらもう一度修理に出す必要があるようです。というのも修理が完了してからというもの、以前は点灯していた正面のスリープゲージと裏にあるバッテリー残量を示すインジゲーターが何故か点灯しません。これは直接コンピューター自体の不調に関係するという事でもないので、すぐに修理をしなければいけないという訳ではありませんが後日また何かの不具合(どうかそんな事が起りませんように。祈)が生じた際に一緒に修理に出したいと思っています。

今回こそはと思っていたのですが、どうもコンピューター運の無い僕。大きなトラブルはこれでお終いと願いたいところです・・・(涙)。
by buckup | 2007-10-05 04:24 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(4)
DSP SO-DIMM 2048MB -Macbookのメモリーを4GBへ
4月の終わりの僕の誕生日に購入したMacbook。その後不具合も無く、非常に満足して愛用していたのですが、画像管理ソフトのiPhotoやMac OS-X上でWindows XPを稼働させる(仮想PCとして)Parallels Desktops for Macなどを使用すると、購入当時の標準メモリー1GB(512MBx2)ではこれらのプログラムを使用(というか開くのに)非常に重く、購入直後からメモリーの増設を考えていました。

時はちょうど世界的にメモリー価格大暴落まっただ中。ドイツ国内のMac用のサードパーティーメモリーとしては一番高い評価を受けるDSP Memory Distribution GmbH社のメモリー価格も他の例に漏れず日に日に下落。ほぼ毎日落ちてゆく価格をチェックしていたのですが、メモリー価格の下落も6月の中旬には打ち止め。そして6月3週目には1GBメモリーの価格が何と若干上昇。これはイカン、今がかいどきと思いたち早速その週にメモリーをDSP社に注文。今回注文したのは勿論DSP社製の以前から狙っていたSO-DIMM 2048MB PC2-5300 (667MHz)。Maid in Germanyの2GBx2を注文しました。
c0030570_10272916.jpg
注文後約1週間で我が家に上の写真のような大きな箱が到着。あまりの箱の大きさにビックリしたので、隣に比較用のマウスを置いて撮影してみました(笑)。箱は大きいですけれど、しかし中身はメモリー二枚。実際には「これ中身入っているの?」ってぐらい軽かったです。
c0030570_1039772.jpgc0030570_10393416.jpg
エコ大国として知られるドイツ。慎重深いドイツ人気質なのか、DSP社に限らず大抵注文したものの大きさからは想像もできないほどの大きな箱に梱包材を満タンにして送られてきます。小心者の僕としてはもっと小さな箱でも十分なのになんて思ってしまいます。
ちなみにメモリー後ろに貼られているラベル(写真上・右)には「このラベルを剥がすと保証は受けられません」との旨が記されていました。これは一種の封印なのですね(納得)。
c0030570_10424745.jpg
そして早速待望の2GBのメモリーを開封。DSP社の社名のプリントされた基盤が8つ。どんな働きをしてくれるのかとても楽しみです! 普段は目にする事の無いメモリー。良く見てみると配列など理路整然としていて非常に美しいです。
c0030570_10472454.jpg
折角の大容量メモリー。眺めているだけではしょうがないので、使用する為にはまずはメモリーの換装をしなければなりません。すでにネットで周知の通りMacbookのメモリー及びハードディスクの換装は非常にシンプル。用意するのは眼鏡や時計に使用する精密ドライバー一本。
まずはMacbook本体左側面にある小さなねじ2本を外します。そしてコインなどを使い背面にある丸いキーを解錠マークに合わせるとボディ一体型のバッテリーがいとも簡単に外れます。バッテリーを外すと中にはどのように換装するのかのガイドがあります。そしてまずやらなければいけないのは、ボディ本体にある銀色のL字型の押さえ(?)を外す事。これは写真でもわかるように、3つのネジで固定されています。
c0030570_10545972.jpg
写真は3つのねじを無事外し終えたところ。
実は今回の作業で一番難儀したのがこの3つのネジ外し。真ん中のネジは比較的簡単に外れたのですが、後の2本がガッチリとしまっていてびくともしなかったのです。バッテリーを外す際にはMacbook購入時にサービスで付いて来たキーホルダー式の精密ドライバーを使っていたのですが、どうもこの安いドライバーでは力を入れるとネジ山をなめてしまいそうな気配。そこで時計職人が使うプロ仕様のドライバーを使い無事ネジ山をなめる事無く外す事が出来ました。この作業をなさる場合はくれぐれもこの点に気を使われ、ネジ山をなめてパニックに陥らないようにちゃんとしたツールで挑みましょう(笑)。
c0030570_1104785.jpg
L字型の押さえ金具を外すと、この写真のようなメモリー用のレバーが現れます。このレバーを使用する事で本当に簡単にメモリーを外す事が出来ます。
c0030570_1111570.jpg
これは新たに2GBのメモリーを入れるところ。最後までしっかりとグッと差し込みます。ネット上ではこの作業に非常に力が必要と書かれていましたが、今回は実にすんなりと装着する事が出来ました。きっと個体差があるのでしょう。。。2枚のメモリーをしっかり差し込んだのを確認したら、あとは今まで外したパーツを元通りに。これで換装作業は終了。ドキドキしながら電源を入れMacbookをブート。
c0030570_11195360.jpg
実際に起動するまでドキドキしましたが無事作動。画面上では4GBと認識されていますが、実際には3GBしか作動していません。この3GBというのは32bit OS上の制限だそうで、今年の秋にリリースされるOSX・Leopard 64bit上ではもしかしたら4GBすべてが認識されるかもしれないという噂もあるようです。実際にLeopard 64bitがリリ−スされるまでは謎ですが、もしも実際に4GB認識されるのであれば、実際に必要かどうかは別としてそれはそれでやはり嬉しいものです(笑)。

しかし現状では今の3GBで十分。僕の使用用途では、メモリーを使っていいところ60%といったところでしょうか。しかし今まで重かったiPhotoの起動も格段にスピードアップ。写真読み込みまでの時間もかなり短縮され、ストレス無く使う事ができています。またParallels Desktops for Macも実にサクサクと動き、まさに普通のWindows機を使用しているかの如く作動します。
実はこのParallels。メモリー交換後にエラー表示が出てインストールのやり直しをしました。が、しかしここに大きな落とし穴が・・・。何故か新たにインストールしてもある一定のインストール状態までいくとまた最初に戻るというループにはまってしまい、実際にインストールが終了するまでに実に3時間以上も費やしてしまいました。これには本当に参りましたが、インストール後は本当に快調に働いてくれています。
c0030570_11362861.jpg
最後になりましたが、これが換装前に使用されていたSAMSUNG社製の512MBメモリー。何より驚いたのがこの韓国製のSAMSUNGメモリー。何と実際には韓国製ではなく中国製。これには正直驚きましたです。恐るべし、中国。。。
by buckup | 2007-07-06 11:41 | Digital。 (23) | Trackback
Good-bye TOSHIBA... HELLO Mac!!(1)
終わりの日は何の前ぶりもなく突然やって来た。


昨年12月にモニター不調の修理後、何の問題もなく作動していた東芝ノートブック・M30X-134。12月の修理を最後に2年間の保証も終了。それなのに2月の終わりのある日、僕の東芝ノートブックはいきなり寂しげな「ヒュ〜ン(下がり気味の擬音)」とともに昇天してしまったのでした。

このいきなりの動作に焦った僕は、まずバッテリーを抜き、電源を入れ直し。ホッ。いつも通りに起動の際に作動するうるさいファンがまわりじゃぁないですか!しかし喜びもつかの間。いくら待っても毎日見慣れたWINDOWSのブート画面は現れずにモニターは真っ黒のまま。これで判明したのはきっとこの東芝は二度と目覚めないであろうということ。
c0030570_142344.jpg
その後はコンピュータに強い奥方が、昇天してしまった東芝からHDを取り出しまずは中身が無事であることを確認。というのも、東芝がいきなり逝ってしまってと同時に10000枚以上の僕の撮り貯めた大事なデジカメデーターやその他諸々の重要書類、ブログ&HP関係の資料を失うかと思うと半ば半狂乱に殆ど泣きべそ状態でしたから。。。その後のHDを取り出してUSBでつないだ時に再会することができた懐かしい(大袈裟。汗)データを見た時は、思わず涙ぐんだものです。

という訳で重要データーのバックアップをした後にノートブックを専門に修理するお店に直行。とりあえず何が原因でブートすることができないのかを検診して頂くことになりました。このとき奥方からは「たぶんマザーボードが壊れたんだよ。もしそうなら最悪だね。」と半ば確信的なアドバイス(?)を受けていました。 予定では2日。しかし実際にお店から連絡が来たのは待つこと2週間後。そして検診の結果はやはりマザーボード破損とのこと。お店からは「マザーボード交換には最低でも600ユーロ。このノートにこの値段をかけて修理するのはバカらしいと思うよ。」との言葉。僕らももちろん修理に600ユーロなんてとんでもない額を払うのなら、新しいノートブックを買った方が良いと考えていました。

検診料40ユーロを支払い壊れたノートブックを受け取ったときに思わずお店の人に我慢しきれずに今までの僕の東芝ノートブックに対する不満を告発。
「この東芝、本当最悪ですね。購入時に電源と冷却ファンの不調で2回交換。その後すぐにやはり冷却ファンとUSB端子の不調(結局これは最後までちゃんと動作しなかった)で一度目の入院。その後電源系の不調で修理に出すと、マザーボード交換。そして昨年暮れにモニターにいきなり緑の縦線が現れモニターを交換したばかりだったんですよ。僕日本人でずっと日本の東芝を使用することに誇りを持っていたし、東芝の売り文句そのまま信頼して東芝を使っていたのに、このノートブックの品質の酷さにはつくづくうんざりです。3度修理に出して2ヶ月後にまた故障なんて。。。」
と嘆いていたところ、「既に1回マザーボード交換していて、さらにまた壊れるってのは尋常じゃないから、事情を東芝のサポートに話せば東芝の方で無償で修理してくれるかもしれないね。2年間に3回修理ってのは多すぎる。」とのこと。早速うちの奥方が勿論ネイティブなドイツ語で東芝サポートの方へと問い合わせのメールを書いてくれました。
c0030570_3151021.jpg
これまた待つことおよそ2週間。いつもの如く突然の東芝からの返答メール。それは勿論「保証が切れている以上当社では無償修理はできません。修理が必要なら有償で承ります。」との味も素っ気も情けもない内容のメール(当然このような内容のメールが来ることは予想していた)。

そんな訳で3代、6年以上にわたって使用してきた東芝に別れを告げ(今回で本当にドイツにおける東芝製品にはコリゴリ。多分ドイツでは二度と東芝製コンピューターを使用することはないでしょう。。。残念無念)無念な今回の2年にわたった東芝ノートブック奮闘記にも終止符を打ち、新たなコンピューター探しがはじまったのでした。(つづく)
by buckup | 2007-05-22 22:23 | Digital。 (23) | Trackback | Comments(8)
Let´s protect my iPod nano#2 -シリコンケース編(前編)
EXiM Protectorを貼り付けて当面の傷対策は出来たものの、やはり外に持ち出す際には少々頼りなさ気です。という訳でさらに強固にiPod nanoをプロテクトするケースの購入に踏み切りました。
nanoのためのケースはその使用されている素材から大まかに分けて4つの種類があります。まずは柔らかく手触りの良い革製のケース。各社から色々と工夫のされたケースが出ています。しかし皮製のケースはその素材の特性から、どうしても本体よりもかなり厚めになってしまう傾向にあるようです。
2つ目は金属製のケース。大抵はアルミ、もしくはアルミ材削り出しのもので、4種あるケースの中では一番強固にnanoをガードするのは間違いないでしょう。しかしその分重さも重量級のようです。
3つ目はプラスティック素材のケース。実際これが一番お手軽なのでしょうが、やはりnano本体同様にケース自体の傷の付きやすさは4種のケースの中ではトップのような気がします。傷から保護す為のケースが傷だらけというのは普通ですが、やはり表面に付いてしまう細かな傷というものは使用していると気になってしまうのではないのでしょうか。。。
そして最後の4番目の材質はシリコンを使用したケース。iPodのケースとしては一番ポピュラーな素材で、その材質の特性から本体に密着し、また重さも殆ど無く、ケースに装着してもオリジナルと殆ど変わらぬ大きさも中々魅力的なケースです。

という訳で今回入手したシリコンケースはMARWARE社製の「Sport Grip」とiSkin社製の「iSkin Duo」の2種。
それではまずはMAREWARE社製のSport Gripから。
c0030570_1071159.jpg
-MARWARE Sport Grip™ for iPod nano  US$9,95
全10色ある中から僕が選んだのは白いnanoに映えるブルー。Sport Gripに同梱されているのはシリコンケース本体とシリコンケースからは剥き出しになるスクリーンとホイールに貼り付けて保護するクリアプロテクターが同梱されています。
c0030570_107588.jpg
僕の場合先日紹介したEXiM Protectorをnano本体に使用している為、同梱されているクリアプロテクターは使用せずに、直接シリコンケースに入れて使用してみました。
本体をシリコンケースに収めるのは、いわゆるモニター部分の窓からnano本体を入れる感じになります。余分な厚みの無いこのケースは実際にnanoに装着してみても本体の大きさと殆ど変わらず、また重量も重くなったとは感じられませんでした。
c0030570_1093854.jpg
上部にはnanoの本体に付いているホールド用の穴が一つ。そして下部にはイヤホン用の丸い穴とドッグアダプター用の穴が開いています。このおかげでシリコンケースを着用した状態でもアダプターの使用に問題はありませんし、L字型コネクトのイヤホンも問題なく使用することが出来ます。またこれはシリコンケース全般に言えることなのでしょうが、ケースの素材の関係からケースがピッタリとnano本体に吸い付くようにホールドし、またそれに伴い実際に手にしたときのグリップ間も増します。
c0030570_1085838.jpg
実際に使用してみるとシリコンケースがしっとりと手に馴染み、また本体と殆ど変わらない大きさの為オリジナルのnano自体のデザインや大きさが気に入っている僕にとっては中々好感度の高いケースでした。またシリコーンケースの宿命(?)でもある埃の付きやすさも、確かに使用しているとケースに埃が付き白っぽくなってしまいますが、これは水洗いによって簡単に新品同様になります。
c0030570_10114177.jpg
値段もお手ごろで中々使用感の良いこのシリコンケース。とても気に入りました。ごく普通の使用目的(ポケットに入れての使用)などにはもってこいのこのケース。くすんだ感じの色の多いシリコンの中でも中々良い発色とnanoのオリジナルの大きさを損なわない点が非常に気に入りました。保護フィルムだけでは少々心持ち無いけど、高価で大げさなケースを使用したくないという場合に選択肢の一つとして考えても間違いの無いお手ごろなケースだと思います。

-次回シリコンケース編・後編ではiSkin Duo for iPod nanoについてまとめてみたいと思います。
by buckup | 2005-12-09 10:22 | Digital。 (23) | Trackback(1) | Comments(4)


タグ
カテゴリ
最新の記事
新年のバードたち*2019
at 2019-01-06 02:02
クリスマスな食*2018
at 2018-12-31 22:46
クリスマスなリビング*2018
at 2018-12-31 22:20
クリスマス週末小旅行#2
at 2018-12-31 17:56
クリスマス週末小旅行#1
at 2018-12-31 17:11
iittala -Valkea
at 2018-09-04 17:35
iittala -Trio
at 2018-07-24 14:53
以前の記事
2019年 01月
2018年 12月
2018年 09月
2018年 07月
2018年 06月
2018年 04月
2018年 03月
2018年 02月
2018年 01月
2017年 12月
2017年 04月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 06月
2016年 05月
2016年 04月
2016年 03月
2016年 02月
2016年 01月
2015年 12月
2015年 11月
2015年 10月
2015年 09月
2015年 08月
2015年 07月
2015年 06月
2015年 05月
2015年 04月
2015年 03月
2015年 02月
2015年 01月
2014年 12月
2014年 11月
2014年 10月
2014年 09月
2014年 08月
2014年 07月
2014年 06月
2014年 05月
2014年 04月
2014年 03月
2014年 02月
2014年 01月
2013年 12月
2013年 11月
2013年 10月
2013年 09月
2013年 08月
2013年 07月
2013年 06月
2013年 05月
2013年 04月
2013年 03月
2013年 02月
2013年 01月
2012年 12月
2012年 11月
2012年 10月
2012年 09月
2012年 08月
2012年 07月
2012年 06月
2012年 05月
2012年 04月
2012年 03月
2011年 12月
2011年 11月
2011年 10月
2011年 09月
2011年 07月
2011年 06月
2011年 05月
2011年 04月
2011年 03月
2011年 02月
2009年 03月
2009年 02月
2008年 07月
2008年 05月
2008年 04月
2008年 02月
2007年 10月
2007年 08月
2007年 07月
2007年 06月
2007年 05月
2006年 10月
2006年 09月
2006年 08月
2006年 07月
2006年 04月
2006年 02月
2006年 01月
2005年 12月
2005年 11月
2005年 10月
2005年 09月
2005年 08月
2005年 07月
2005年 06月
2005年 05月
2005年 04月
2005年 03月
2005年 02月
2005年 01月
最新のコメント
検索
記事ランキング
最新のトラックバック
Flowers in a..
from colonne sun
タッツァ・ドーロ(TAZ..
from ◆イタリア料理紀行◆ dal..
Sad song, sa..
from !!!!! 大佐日報 !!!!!
Loop nano (i..
from いいタイトルが決まらない(;..
DMTECH ホームシア..
from ホームシアター
ラヴェルのボレロ考
from 鎌倉スイス日記
ハリー・グレッグソン・ウ..
from - Harry Gregso..
最近のお気に入り♪
from SとMoとLiの関係
Dianne Reeves
from 今日のアルバム(JetCast)
ROMA---コーヒー(..
from たにしの江戸参り
お気に入りブログ
このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。